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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第9章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 4
「はぁ……はぁ、なんて、酷い匂い……そんな不潔なモノを……はぁ、はぁ……私(わたし)に向けないで、下さい……んんっ」

 見られちゃった♥ 知られちゃった♥

 肉体的な苦痛よりも精神的な辛(ツラ)さで、眉間に深い深い皺(シワ)が生まれ……。

「だ~め、やめてあげないんだから、う~ん、女の子の甘い香り。それにオシッコの匂いもして、ステキだわぁ。さあ、わたしと一緒にもっとキモチよくなりましょ。ウフフフ」

 ピンピンに張り詰めたクリトリスを尖った舌先に責められて、私(わたし)は悶え苦しみ。

 指で軽く掻かれているGスポットと、ぬめる弾力に責められたクリトリスの間に、強烈な電流が往復し、針のように鋭い激感が脳天を突き抜ける。

 しっこりきったクリトリスを、力強く抓られてしまい。

 痛いのに、喜びの吐息を漏らしてしまう。

 あるいは、この苦痛こそが『快楽』を助長するのかもしれないわ♥

 辛(ツラ)い目に遭(あ)えば遭(あ)うほど幸福を尊(とうと)く思えるように♥ 苦痛があればこそ、快感をより鮮明に覚えるモノなのか!

その惨めで、背徳的な事実に涙が溢れ、けれど……今の私(わたし)には、涙(なみだ)が出るほどの惨めさは……むしろ発情のカンフル剤になってしまう♥

 マゾヒズムを高める鞭(ムチ)になってしまう♥

 羞恥心やこの状況を忌避(きひ)するキモチはあるだが……腰がもどかしげに左右に揺れ動き、ビクビクと痙攣(けいれん)を繰り返しつつ、私(わたし)は、そう考え、半ば無意識に自らも腰とカラダを揺らしながら

 「んんんっ! 見て……私(わたし)のエッチな姿を見て! キモチよくなって。たくさん……かけって……お願い……私(わたし)を汚して……」

 その言葉を聞いた男の子たちは一斉に、ズボンのファスナーを引き下ろし、現れたのは私(わたし)が想像してたものよりも……遥かに大きくて太い野性味溢れる『ペニス』でした。 そして一斉にチンポを擦りはじめたわ。

 脳裏を駆け巡る陶酔じみた、甘い感覚♥

 犯すと言って差し支えないしぐさ♥
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