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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第9章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 4
「学校に来なくていいのよ? アンタなんて、居ても、いなくても同じ虫ケラなんだから」

「分相応という言葉を知れ。クズはクズとともに、ゴミ溜めにいけばいい」

 さんざんな悪口を浴びせられ、私(わたし)が教室内を歩けば、わざとらしく紙屑をぶつけたり、足を引っかけしてきたわ。

「何よ、その目は……ド変態の痴女のクセに」

「…………」

 それどころか……ますます、イジメはエスカレートしていき♥ 

 上履きを隠す、机の中に生ゴミを詰め込む、体操服を破く、教科書を捨てる……さらに貞操帯を穿かされ、生理現象すら『管理』されるようになり、トイレすら自由にいけなくなりました。

 挿入されるよりは、マシという考えも、なくはなかったかもしれないわ!

 貞操帯の上からショーツなどを穿くことはできるけど……すぐ『汗』や『愛液』などで汚れてしまうため、替えを用意しておかなければ! 穿かないほうが、よっぽどましだったわ。
 でも『ショーツ』を脱いだところで……用(よう)を足(た)そうとすれば! 革のシートが覆ているアソコはもちろん太ももや膝下まで『オシッコ』まみれになってしまうので、苦肉の策として『紙オムツ』を穿いているわ。

 
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