この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
核シェルターのお姫さま
第1章 プロローグ 灰になった世界で
今日も薄暗い物資倉庫の片隅で、彼女は膝をついていた。
コンクリートの床は冷たい。膝が赤く擦り切れても誰も気にかけてくれない。
スカートの私服の前はすでに大きく開かれ、灰色のブラジャーは肩からずり落ち、重力に引かれた巨大な乳房が汗でテカテカと光っている。
「動くなよ。……今日はまず、これをたっぷり味わわせてもらうからな」
最初に手を伸ばしたのは、元建設作業員の巨漢だった。
両手で下からすくい上げるように凛の乳房を鷲掴みにし、指を深く食い込ませた。
柔肉が指の間から溢れ、ぷるん、と波打つ。
「すげぇ……重い。こんだけでかいと、揉むだけで腕が疲れるぜ」
男は笑いながら、親指と人差し指で乳首を摘まみ、ぐりぐりと捻った。
凛の体がビクンと跳ね、喉から小さな喘ぎが漏れる。
「んっ……あ……」
「声出せよ。もっと出せ」
別の男が横から割り込み、今度は両手で乳房を横から強く挟み込んだ。
まるでパン生地をこねるように、左右に揺さぶりながら揉みしだく。
柔らかい肉が波のようにうねり、ぱちゅん、ぱちゅんと湿った音が連続して響いた。
コンクリートの床は冷たい。膝が赤く擦り切れても誰も気にかけてくれない。
スカートの私服の前はすでに大きく開かれ、灰色のブラジャーは肩からずり落ち、重力に引かれた巨大な乳房が汗でテカテカと光っている。
「動くなよ。……今日はまず、これをたっぷり味わわせてもらうからな」
最初に手を伸ばしたのは、元建設作業員の巨漢だった。
両手で下からすくい上げるように凛の乳房を鷲掴みにし、指を深く食い込ませた。
柔肉が指の間から溢れ、ぷるん、と波打つ。
「すげぇ……重い。こんだけでかいと、揉むだけで腕が疲れるぜ」
男は笑いながら、親指と人差し指で乳首を摘まみ、ぐりぐりと捻った。
凛の体がビクンと跳ね、喉から小さな喘ぎが漏れる。
「んっ……あ……」
「声出せよ。もっと出せ」
別の男が横から割り込み、今度は両手で乳房を横から強く挟み込んだ。
まるでパン生地をこねるように、左右に揺さぶりながら揉みしだく。
柔らかい肉が波のようにうねり、ぱちゅん、ぱちゅんと湿った音が連続して響いた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


