この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
核シェルターのお姫さま
第1章 プロローグ 灰になった世界で
「このおっぱい、揉んでるだけでイキそうになるわ……マジで」
三番目の男は我慢できず、凛の背後に回り込んだ。
後ろから両腕を伸ばし、彼女の乳房を下から持ち上げるようにして鷲掴みにする。
重みを確かめるように何度も上下に揺らし、指を食い込ませては離し、離してはまた深く沈める。
乳房全体が赤く染まり、指の跡がくっきりと残っていく。
「柔らかすぎだろ……これ、毎日揉んでても飽きねぇな」
4番目、5番目。
男たちは順番など無視して群がり、凛の胸を四方八方から同時に襲った。
片方は乳首を強く摘まんで引っ張り、もう片方は乳房の側面を平手で叩くように叩きながら揉み、別の手は谷間に指を滑り込ませて中をかき回す。
誰かが唾を垂らし、誰かが先走りを塗りつけ。
凛の乳房は汗と唾液と粘液でべっとりと濡れ光り、揉まれるたびに白い飛沫が飛び散った。
三番目の男は我慢できず、凛の背後に回り込んだ。
後ろから両腕を伸ばし、彼女の乳房を下から持ち上げるようにして鷲掴みにする。
重みを確かめるように何度も上下に揺らし、指を食い込ませては離し、離してはまた深く沈める。
乳房全体が赤く染まり、指の跡がくっきりと残っていく。
「柔らかすぎだろ……これ、毎日揉んでても飽きねぇな」
4番目、5番目。
男たちは順番など無視して群がり、凛の胸を四方八方から同時に襲った。
片方は乳首を強く摘まんで引っ張り、もう片方は乳房の側面を平手で叩くように叩きながら揉み、別の手は谷間に指を滑り込ませて中をかき回す。
誰かが唾を垂らし、誰かが先走りを塗りつけ。
凛の乳房は汗と唾液と粘液でべっとりと濡れ光り、揉まれるたびに白い飛沫が飛び散った。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


