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核シェルターのお姫さま
第1章 プロローグ 灰になった世界で
「このおっぱい、揉んでるだけでイキそうになるわ……マジで」

 三番目の男は我慢できず、凛の背後に回り込んだ。

 後ろから両腕を伸ばし、彼女の乳房を下から持ち上げるようにして鷲掴みにする。

 重みを確かめるように何度も上下に揺らし、指を食い込ませては離し、離してはまた深く沈める。

 乳房全体が赤く染まり、指の跡がくっきりと残っていく。


「柔らかすぎだろ……これ、毎日揉んでても飽きねぇな」

 4番目、5番目。

 男たちは順番など無視して群がり、凛の胸を四方八方から同時に襲った。

 片方は乳首を強く摘まんで引っ張り、もう片方は乳房の側面を平手で叩くように叩きながら揉み、別の手は谷間に指を滑り込ませて中をかき回す。

 誰かが唾を垂らし、誰かが先走りを塗りつけ。

 凛の乳房は汗と唾液と粘液でべっとりと濡れ光り、揉まれるたびに白い飛沫が飛び散った。
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