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核シェルターのお姫さま
第1章 プロローグ 灰になった世界で
「もっと強く。……もっと、潰すみたいに揉んでみろよ……!」
一人が叫ぶと、他の男たちも力を込めた。
両手で乳房を中央に寄せ、谷間を極限まで狭くして締め付ける。
乳肉が圧迫されて変形し、赤黒く充血していく。
「はぁっ……この感触……たまんねぇ……」
誰かが我慢の限界を迎え、凛の胸の谷間に熱いものを叩きつけた。
白濁が勢いよく噴き出し、乳房の表面を伝って滴り落ちる。
それを見た他の男たちも次々と限界を迎える。
揉みながら、叩きながら、擦りながら、彼女の爆乳に次々と射精をぶちまけていった。
乳房はもう元の形を保てないほどに膨張し、白い液体で覆われ、赤い指跡と唾液の痕でまだらに汚されていた。
凛は荒い息を吐きながら、かすれた声で呟いた。
「……まだ、終わらないんですよね……?」
男たちは息を切らしながらも、すでに次の順番を争い始めていた。
彼女の胸は、まだ誰も満足させていない。
今日も、男たちが体液を放ち尽くすまで揉みしだかれ、汚され続ける。
一人が叫ぶと、他の男たちも力を込めた。
両手で乳房を中央に寄せ、谷間を極限まで狭くして締め付ける。
乳肉が圧迫されて変形し、赤黒く充血していく。
「はぁっ……この感触……たまんねぇ……」
誰かが我慢の限界を迎え、凛の胸の谷間に熱いものを叩きつけた。
白濁が勢いよく噴き出し、乳房の表面を伝って滴り落ちる。
それを見た他の男たちも次々と限界を迎える。
揉みながら、叩きながら、擦りながら、彼女の爆乳に次々と射精をぶちまけていった。
乳房はもう元の形を保てないほどに膨張し、白い液体で覆われ、赤い指跡と唾液の痕でまだらに汚されていた。
凛は荒い息を吐きながら、かすれた声で呟いた。
「……まだ、終わらないんですよね……?」
男たちは息を切らしながらも、すでに次の順番を争い始めていた。
彼女の胸は、まだ誰も満足させていない。
今日も、男たちが体液を放ち尽くすまで揉みしだかれ、汚され続ける。

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