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御朱印女と怪談男〜にさつめっ☆〜
第2章 ひとりえちちと怪談ディナー(前編)
自分で書いてるので当たり前だが、この前と後ろを同時にというのは、私の大好物のシチュエーションのひとつなのだ。書きながら当然その・・・割とリアルにその感触を想像してしまい、書きながらお尻がもぞもぞしてきてしまう。

他の作者さんでも、エッチシーンを書いていると興奮しちゃう・・・と言っている方がいたが、私もまんまとその口である。

しかも、普段はカフェで執筆することが多い私だが、今日は平日なので家で書いている。そうなるとストッパーとかないわけで・・・。

うう・・・したく・・・なってきちゃったよ。

なんだろう、今日はいつもより胸がほわほわしている。
機嫌がいいから?かもしれない。

やっぱり、今日はもうがまんできないよぉ・・・。

するんと手がお股の辺りに伸びていく。今、私が着ているのはパジャマだ。ダメ、汚れちゃうから・・・と一瞬思うが、ちょっとお手々が止められない。

下の方に降りてきた指がスリスリとお股の上辺りをなぞってくる。そうすると、私のエッチなおまめちゃんがキュンキュン反応してしまっているのが分かる。大体、すでに書いているときからもぞもぞしていたということは、すでに私のアソコはぬるりとしたお汁を何度も吐き出してしまっているわけで。
キュッと指で押すと、おパンツに沁みたエッチなおつゆがひんやりと冷たく感じてしまう。

うう・・・やっぱすごい濡れちゃってる・・・

意識すると、さらにお手々は暴走してしまう。
もういいよね?とばかりに、パジャマの中にスルスルとお手々が吸い込まれていく。下は私がね、と右手が入り込み、それなら上は私がやるねと左手がおっぱいに・・・。

くちゅう・・・と右手の中指がワレメちゃんの入口に入り込んでいく。そこはもう、ふわふわに蕩けている。分かってはいたが、実際に触るとあまりの蕩け具合に自分でもびっくりしてしまう。

こんな、小説書きながら、妄想いっぱいですぐにトロトロになっちゃうなんて・・・。

指が沈み込むと、甘い痺れに似た快感がじんわりとお腹に広がってくる。左手の人差し指と中指が右の乳首をチュンとつまんだり、カリカリ引っ掻いたりして、そこはそこで気持ちよくなってしまう。
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