この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
御朱印女と怪談男〜にさつめっ☆〜
第2章 ひとりえちちと怪談ディナー(前編)
作中の巨乳女子妖怪はGカップ設定だが、私はもちろんそんな人並み外れた巨乳なわけなく、人並み・・・もしくは人並み以下?である。自分の手で簡単に包み込めてしまうくらいといえばいいか?

それでもくにくにと揉みしだくようにすると、やっぱり感じてきてしまう。
小さい方が感じると聞いたことがあるが・・・大きかったことがないのでわからない。

しばらく椅子の上でくちゅくちゅとオマンコの浅いところを指でかき混ぜていたが、本格的に我慢できなくなってきた私は、一旦手を止めて、本格的にオナニーするべく寝室に向かう。寝室には私の中で通称『えっち袋』というのがあって、そこにはローションやらおとなのおもちゃやらがいっぱい入っている。

勘違いしないでほしいのだが、私ももとからこんなえちちグッズを常備するエロ女ではなかったのだ。本当に、一昨年くらいまで?はこんなおもちゃとは全く無縁の生活をしていた。

オナニーはしてたけど・・・。

でも、小説を書くようになって、『資料だから』とかいう謎の言い訳をしつつエッチなホームページとか、アダルトグッズの通販サイトとか見ていたら・・・欲しくなっちゃって・・・んで、買って使ってみたら・・・開眼した・・・開眼してしまったわけである。

とにかく、その『えっち袋』からローションと、そしてクリバイブ・・・それから細めのディルドを取り出す。お布団に少し厚手のバスタオルを敷いて、それからクリバイブとディルドをちょっとウェットティッシュできれいにして。

もうこの時点で、下は全部脱いで裸になっている。寒いので部屋はガンガンに暖房をつけて、灯りは一番小さいのにして・・・これで準備、オッケーである。

我ながら、この流れるようなオナニー準備。
えっち過ぎる、とか心の中でツッコミを入れつつ。
お布団の上にころん。
足をM字に開いちゃって・・・たらりとローションを左手に、それをぬりぬりとクリちゃんと下のお口に擦り付ける。

ピンク色のクリバイブ。先端は少し膨らんでて柔らかい丸みを帯びていて、その後くびれているタイプだ。これ、挿入もできるタイプだけど、今日はクリちゃんをいじめるために使いたい。弱の刺激で、ぬるぬるになったクリちゃんに押し当てる。

ブブブブブ・・・・
/18ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ