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御朱印女と怪談男〜にさつめっ☆〜
第2章 ひとりえちちと怪談ディナー(前編)
強すぎない振動が心地よい。しばらく当ててるとお腹の奥まで振動を感じてきて、じわじわと気持ちよさが増してくる。エッチなおつゆがじゅわっと奥から溢れてくるのが分かってしまう。
そうすると、まだローションでヌルヌルの左手が今度は会陰にそって後ろに這っていって、勝手に(!?)アナルの入り口にくちゅくちゅとローションを塗り始める。自分のアナルがにゅるにゅるとしてきちゃうと、やっぱりもっともっと欲しくなってしまう。
私は爪を伸ばす方ではないので、このままお尻ににゅるんと入れてしまってもいいのだが、やっぱりちょっと憚れる。一旦クリバイブを止めて、手を軽くウェットティッシュで拭って、左手に使い捨てのビニール手袋をはめはめして、たらりたらりとローションでぬるぬるに。
再びM字開脚になった私はそのヌルヌルとした指をアナルにくちゅっと挿入してしまう。
「んん・・・っ♡」
やっぱり、声でちゃう。クリバイブの気持ちよさとは違う種類の感じ。中を直接いじられているような・・・不思議な・・・っ・・・
指をくの字に曲げ、入口の浅いところをくにくに・・・そして、それをしながら『前』をクリバイブで刺激する。
あああぅう・・・・前・・・後ろ・・・いっぱい、いっぱい・・・すごいぃ!!
これだけでピクピクと太ももが震え始めてしまう。えっちなお汁があそこからたらたらと流れ出してて、ローションと混じってお股のあたりは大変なことになっている。
アナルの指は根本までずっぷり入ってしまって、中を一生懸命かき回しているが、だんだん指がつりそうになってくる。
ほんのちょっと前まで、自分のお尻をこんなふうにしちゃうなんて夢にも思っていなかったのに、今ではずっぷりハマってしまっている。
左手の中指をクニクニとお腹側に曲げて、膣側を刺激しながら、クリバイブが気持ちよすぎて、私の中で一回何かが弾け飛ぶ。
「んあっ・・・♡」
密やかなイキ声。私はそんなに大きな声を出す方ではない。でもそれはイキ方が弱いわけではないのだ。
クリバイブを離してスイッチを切り、ずるんと左手を引き抜く。しばらくじんわりとアソコとお尻の内側(?)に感じるズーンとした余韻を楽しんでみる。
どうしよう・・・
そうすると、まだローションでヌルヌルの左手が今度は会陰にそって後ろに這っていって、勝手に(!?)アナルの入り口にくちゅくちゅとローションを塗り始める。自分のアナルがにゅるにゅるとしてきちゃうと、やっぱりもっともっと欲しくなってしまう。
私は爪を伸ばす方ではないので、このままお尻ににゅるんと入れてしまってもいいのだが、やっぱりちょっと憚れる。一旦クリバイブを止めて、手を軽くウェットティッシュで拭って、左手に使い捨てのビニール手袋をはめはめして、たらりたらりとローションでぬるぬるに。
再びM字開脚になった私はそのヌルヌルとした指をアナルにくちゅっと挿入してしまう。
「んん・・・っ♡」
やっぱり、声でちゃう。クリバイブの気持ちよさとは違う種類の感じ。中を直接いじられているような・・・不思議な・・・っ・・・
指をくの字に曲げ、入口の浅いところをくにくに・・・そして、それをしながら『前』をクリバイブで刺激する。
あああぅう・・・・前・・・後ろ・・・いっぱい、いっぱい・・・すごいぃ!!
これだけでピクピクと太ももが震え始めてしまう。えっちなお汁があそこからたらたらと流れ出してて、ローションと混じってお股のあたりは大変なことになっている。
アナルの指は根本までずっぷり入ってしまって、中を一生懸命かき回しているが、だんだん指がつりそうになってくる。
ほんのちょっと前まで、自分のお尻をこんなふうにしちゃうなんて夢にも思っていなかったのに、今ではずっぷりハマってしまっている。
左手の中指をクニクニとお腹側に曲げて、膣側を刺激しながら、クリバイブが気持ちよすぎて、私の中で一回何かが弾け飛ぶ。
「んあっ・・・♡」
密やかなイキ声。私はそんなに大きな声を出す方ではない。でもそれはイキ方が弱いわけではないのだ。
クリバイブを離してスイッチを切り、ずるんと左手を引き抜く。しばらくじんわりとアソコとお尻の内側(?)に感じるズーンとした余韻を楽しんでみる。
どうしよう・・・

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