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乳牛メイドのホルスタイン あの、かけがえのない日々のこと
第6章 第5話 幸せの時
私はお湯の中で少し腰を引いた坊ちゃまの|屹立《きつりつ》を大きめの右手で握り、その先端を自らの秘所に導いた。
そして坊ちゃまの両脚の間に再び座り込みながら、雄々しいそれを膣内へと少しずつ受け入れていく。
「……っ、坊ちゃま、全部入りました」
「ありがとうホルスタイン。あったかいよ……。じゃあ、任せるね……」
「承知いたしました……」
体勢の関係で腰を動かせない坊ちゃまが少しでも快感を味わえるよう、私はお湯の中で自ら腰を持ち上げては落としていく。
水中の浮力で身体は容易に持ち上がり、坊ちゃまの怒張が出入りする度に膣内には温かいお湯が一緒に流れ込んでくる。
そして坊ちゃまは私を悦ばせようと両手で豊かな乳房を弄んだり、時には脇腹をくすぐってくれたりする。
「ホルスタイン、幸せだよ……」
「私もです。……坊ちゃまと、お湯の中で一つに……」
「ホルスタインとずっとつながってたいよ。……あ、あ……」
温泉の中で結合している背徳感と自ら腰を動かせない状態での刺激が重なり、坊ちゃまは早くも絶頂に達しそうになっていた。
そんな坊ちゃまの熱いものを通じて伝わってくる快感を少しでも長く味わいたくて、私ははやる気持ちを抑えてゆっくりと腰を上下させ続けた。
「……ホルスタイン、中に出すよ。僕の精液を全部受け止めて……」
「ええ、ええ……坊ちゃまの愛情の塊を、一つも無駄になどいたしません……」
「あ……ああっ……柔らかい……ホルスタインっ……」
坊ちゃまは股間に熱を集めながら両手で私の乳房を激しく揉みながら揺らし、そして体液を一斉に放出した。
少しでも精液を無駄にしたくないと腰を落とした私の膣内に坊ちゃまはどくどくと精液を放ち、坊ちゃまの男根は8回ほど痙攣してようやくその勢いを止めた。
そして坊ちゃまの両脚の間に再び座り込みながら、雄々しいそれを膣内へと少しずつ受け入れていく。
「……っ、坊ちゃま、全部入りました」
「ありがとうホルスタイン。あったかいよ……。じゃあ、任せるね……」
「承知いたしました……」
体勢の関係で腰を動かせない坊ちゃまが少しでも快感を味わえるよう、私はお湯の中で自ら腰を持ち上げては落としていく。
水中の浮力で身体は容易に持ち上がり、坊ちゃまの怒張が出入りする度に膣内には温かいお湯が一緒に流れ込んでくる。
そして坊ちゃまは私を悦ばせようと両手で豊かな乳房を弄んだり、時には脇腹をくすぐってくれたりする。
「ホルスタイン、幸せだよ……」
「私もです。……坊ちゃまと、お湯の中で一つに……」
「ホルスタインとずっとつながってたいよ。……あ、あ……」
温泉の中で結合している背徳感と自ら腰を動かせない状態での刺激が重なり、坊ちゃまは早くも絶頂に達しそうになっていた。
そんな坊ちゃまの熱いものを通じて伝わってくる快感を少しでも長く味わいたくて、私ははやる気持ちを抑えてゆっくりと腰を上下させ続けた。
「……ホルスタイン、中に出すよ。僕の精液を全部受け止めて……」
「ええ、ええ……坊ちゃまの愛情の塊を、一つも無駄になどいたしません……」
「あ……ああっ……柔らかい……ホルスタインっ……」
坊ちゃまは股間に熱を集めながら両手で私の乳房を激しく揉みながら揺らし、そして体液を一斉に放出した。
少しでも精液を無駄にしたくないと腰を落とした私の膣内に坊ちゃまはどくどくと精液を放ち、坊ちゃまの男根は8回ほど痙攣してようやくその勢いを止めた。

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