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夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第25章 クリスマス・イブ 〜慟哭〜

「だめじゃないだろっ…」

キュウリを子宮内に届かせたまま、Gスポットにもしっかりと当て、左右に揺さぶりながら…人参の先っぽでクリを捏ね繰り回していった。

「ぅぅぁんっ…しゅみませんっ…しゅごくぃいっ…ですぅっ……ぁあっ、すごぃ、すごぃ、すごぃぃんっ…止まらないっ…止まらないですぅっ……」

ぶしゃぶしゃぶしゃっ…と、バカになった蛇口のように潮を撒き散らした。
動くなと言われても、絶頂し続ける身体は制御なんてできるはずもなく、人参はクリから外れていった。

「はぁっ…はぁっ…はぁっ……んぐっ…もうむりぃ……」

「何が無理なんだよ…まだ野菜残ってるだろ…」

由紀子は異常なほどに発汗していた。
白い薄手のエプロンは身体に貼り付き、熟れた身体を浮き彫りにしている。
大ぶりの乳首も硬く尖り、乳輪ごと透けるように主張していた。

「…お願い…もう…健人くんのおちんぽくださいっ……ぁぁ…それも、気持ちいいですぅっ…」

健人は、蜜壺から引き抜いたキュウリで透け飛び出た乳首弄っていく。

「まだだめだ…まぁ、茄子はいいか…極太大根が残ってるからな…」

由紀子はシンクに残った大根に視線を泳がすと、目を見開いた。

「む、無理ぃっ…あんなの挿るわけ…なぃっ……」

人参の太いところよりまだ太い。
直径10cmはあるように思えた。

「陽翔が出てきたおまんこだろ…大丈夫、挿るって…」

陽翔が出てきた…

言われて、今更ながら胸が締めつけられる。
言葉を失いながらも、弄り続ける乳首に身体をくねらせていた。

「おい、由紀子…たくさん虐めて欲しかったんじゃないのか?…なんならやめて帰ってもいいんだぞ…」

「ぁぁ…そんな…意地悪言わないで……」

「だったら、わかるよな?…俺の命令は?…」

「わかります…健人くんの命令は……」

「そう、俺の命令は?…」

「命令は絶対……健人くんの命令には悦んで従います……」

健人はシンクに転がる大根を掴み上げた。

「大根…由紀子のおまんこに突っ込んでいいよな?…」

「ぁぁ…太い……はい…大根を由紀子のおまんこに突っ込んでくだっ…んぁぁっ……」

持ち上がった大根が由紀子の股に振り下ろされた。
ゴン…という音を立てて恥骨に衝撃が走っていた。


 
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