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夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第25章 クリスマス・イブ 〜慟哭〜
「ぃやぁっ…捨てないでっ…健人くんに彼女ができても…ぃいっ…からっ…ずっと使ってっ…ぁんっ…この穴っ…使って、くださぃぃっ……」
「ぁぁ、そうさせてもらうからなっ…由紀子は俺の言いなりになってれば、いいんだよっ…」
由紀子はこれでもかと股を開き迫り出していった。
奥に欲しいだけじゃなく、健人に気持ちよくなって欲しいと思いながら…。
「なりますっ…健人くんの命令は絶対だからっ…ぁぁ、しゅごぃっ…奥まで、気持ち"ぃいっ……また逝きそうですぅっ……」
健人は突き上げの勢いを落とした。
子宮口を捏ね回して囁いていく。
「そうだ、俺の言うことは絶対だからな…。なぁ、由紀子…見てみろよ…これ…」
「ぁぁ…奥っ…ぐりぐり…気持ちぃぃ……ぇ、あ、やだ…恥ずかしぃ……」
仰向けの由紀子に翳されたのは、自らの愛液塗れのキュウリ。
「なぁ、これ…陽翔に食べさせてやれよ…」
「んぁっ…だめっ…そんなこと…んふっ…できなぃぃんっ……」
捏ね回していた肉棒が引き戻って、子宮口に叩きつけられた。
「ったく、頭悪いなぁ…今誓ったばかりだろ…。絶対に洗うなよ…このままラップして冷蔵庫で保管しろ…人参も大根も食わせてやれよ…なんなら使わなかった茄子も後で挿れてやる…」
パンっ、パンっ、パンっ…と叩きつける音と、由紀子の喘ぎ声がダイニングに響いていく。
もう由紀子に母親の尊厳など残っていなかった。
「ぁあっ…しゅごぃっ…ぃくっ…もうっ…逝きますぅっ…」
「陽翔に食わしてやるよなぁ…お母さんのマン汁料理っ…」
「はぃぃっ…陽翔に、マン汁塗れのサラダっ…食べさせますぅっ…だからっ…もっと、もっと逝かせてぇっ……」
ニヤリと口許を歪めた健人が、腰を遣いながら両手を振りかざす。
由紀子は健人に揺さぶられながら、谷間にエプロンを挟み込んで乳房をゆらして喘いでいる。
バチぃぃんっ…
「ぃぐぅぅっ……」
揺れる乳房目掛けて健人が平手を叩き落としていった。
好色に染まる乳房に手形がより紅く浮かび上がる。
「うわっ…やっぱり由紀子は痛みで逝く変態だなぁ…すげぇ締めつけだっ…」
締めただけじゃない。
一撃で潮まで吹き上げていた。
そのまま、大きな乳首を潰すかのように挟みつねられながら、奥深くまで叩き込まれていく。

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