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夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第25章 クリスマス・イブ 〜慟哭〜
「んぁっ…んひっ…ブヒィっ…きもひっ…ぃいっ…れしゅぅっ……」
「サラダかっ…いいなぁ…大根と人参の皮を剥いたら、自分で野菜オナしてマン汁塗れにしてやれっ…ドレッシングにも、マン汁入れるの忘れんなよっ…」
「んぁぁっ…もうっ、逝ってるっ…凄いっ…また逝きっ…ぁんっ…はぃっ…野菜オナしますっ…マン汁ドレッんっ…ングっ…作りますっ…ぁあっ…ぃぐの止まらないぃっ……」
ダイニングテーブルが軋む音を立て、ガクガクと腰を震わせながら…健人の肉棒を締めつけ、逝きっぱなしで潮を撒き散らしていった。
健人は椅子を引き寄せると、由紀子の身体を抱き起こしていく。
「まだまだ…俺が出すまで腰を振り続けろっ…」
「はぃっ…振りますっ…健人くんがドピュ、ドピュってするまで……ぁあっ…しゅごぃっ……」
起こした身体を引き寄せられると、由紀子のお尻がテーブルから落ちていった。
肉棒を嵌め込まれたまま、落ちた先は陽翔専用の椅子だった。
椅子に座る健人に対面座位で跨りながら、命令通りに腰を押しつけ振っていく。
自ら溢れ流す愛液が健人の陰嚢を伝って、陽翔の椅子を汚していく。
突き上げに応えるように、由紀子は健人にしがみついて腰を振り続けた。
「いいぞっ…そろそろ出すからなっ…おらっ…退けっ…」
「ぁあっ…由紀子もっ…また、逝きますぅっ……」
健人の手に押し退けられると、テーブルに手をついて腰を持ち上げていった。
脚に力なんて入るわけがない。
崩れ落ちる由紀子の目の前に扱き立てられる肉棒が現れると、由紀子は待ち構えるように目を閉じ、口を開けて舌を差し出す。
最初の着弾は瞼…次に舌を…口内を、鼻を、頬を、乳房にまで…
健人の若い射精を浴びていく。
瞼や鼻から垂れ落ちる精液を舌舐めずりで口に含む。
喉に伝う精液を手で拭い取ると、浴びた精液と共に乳房に塗りたくっていく…。
射精が終わると、すぐに口に突っ込まれて、それを愛おしそうにしゃぶりつくしていった。
「はぁ…はぁ…気持ちよかったぞ…」
「ありがとうございます…私も幸せです……」
由紀子は全部飲みましたと伝えるように口を開き、舌を出していった。

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