この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第26章 クリスマス・イブ 〜狂喜〜

「っんぁんっ…っんぁんっ…凄っ…ぁあ…また逝っくっ……おまんこっ、入り口からっ、奥の奥のっ、奥までっ、ぃく、ぃく、ぃく、ぃくぅぁあっんっ…」

結奈は吊るし絶頂で気を失ってから、小一時間は眠っていた。
小野は結奈が目覚めるまで、室内のテレビモニターでAVビデオを視ていたらしい。

そして結奈が目覚めると、すぐに襲いかかっていった。
結奈は抵抗することなく、受け止めていった。

穴という穴を蹂躙するようなクンニで潤すと、凶器の巨根を前の穴で受け止めていった。
もう、あの3Pの身体に仕上がり、いや、更なる進化した牝として小野とシンクロしている。

結奈が叫んだ通り、女性器の隅から隅までが順応していた。
自称、遅漏の小野を早々に追い詰める穴は、結奈が目覚めてから、アナルと本来の穴に一度ずつ射精させていた。

「俺もまた出るっ…今度はどこがいいっ?…」

「まだだめっ……もっと、もっと狂わせてっ……アンタのチンポっ…最高なんだからっ……」

寝バックで片脚を持ち上げられながら、杭打ちされる結奈が叫ぶ。

「そんなこと言ってもよっ…あんたのまんこ気持ち良過ぎなんだって…」

「だったら、出しながらガン突きしてよっ……」

結奈は自ら身体を捻って四つん這いになっていくと、小野も抜くことなくついてくる。
ベッドに膝を割りつき、お尻を高々と突き出すと、小野が打ちつけるようなピストンを再開した。

「ぁぁんっ…気持ちっ、ぃいっんっ……小野っ…お尻、アナルにっ…指ぃぃっ……」

「両穴っ、好きだなぁっ…」

お尻を鷲掴んでいた小野の親指が真ん中へと向かう。

「…ぅんっ…太いのっ…好きぃぃっ…ぁあっ…ゴリゴリっ…凄ぃいっ……」

小野の両親指が結奈のアナルに押し込まれた。
2本のぶっとい親指がアナルを割り拡げ捏ね回す。
同時に極太の肉棒が前の穴を穿ち犯し続けた。

「ぃぐ、ぃぐ、ぃぐ、んぁんっ……」

「だめだっ…俺も限界だからっ…」

「ぃいよっ…出してっ…たぷんたぷんにしてぇっ……」

「おぁっ、出るぅっ…」

「んぐぅぅっんっ……ぃぐっ、お腹っ…逝っぐぅぅんっ……」

アナルに突っ込まれた親指ごと、結奈の尻を掴みながら、打ち込み放ってくる。
結奈も小野の突き上げに、自らお尻を突き出し、射精を子宮で呑み込んでいった。

「ぁぁんっ…最高にっ…逝ってるのぉっ……」








/543ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ