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夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第26章 クリスマス・イブ 〜狂喜〜
「っんぁんっ…っんぁんっ…凄っ…ぁあ…また逝っくっ……おまんこっ、入り口からっ、奥の奥のっ、奥までっ、ぃく、ぃく、ぃく、ぃくぅぁあっんっ…」
結奈は吊るし絶頂で気を失ってから、小一時間は眠っていた。
小野は結奈が目覚めるまで、室内のテレビモニターでAVビデオを視ていたらしい。
そして結奈が目覚めると、すぐに襲いかかっていった。
結奈は抵抗することなく、受け止めていった。
穴という穴を蹂躙するようなクンニで潤すと、凶器の巨根を前の穴で受け止めていった。
もう、あの3Pの身体に仕上がり、いや、更なる進化した牝として小野とシンクロしている。
結奈が叫んだ通り、女性器の隅から隅までが順応していた。
自称、遅漏の小野を早々に追い詰める穴は、結奈が目覚めてから、アナルと本来の穴に一度ずつ射精させていた。
「俺もまた出るっ…今度はどこがいいっ?…」
「まだだめっ……もっと、もっと狂わせてっ……アンタのチンポっ…最高なんだからっ……」
寝バックで片脚を持ち上げられながら、杭打ちされる結奈が叫ぶ。
「そんなこと言ってもよっ…あんたのまんこ気持ち良過ぎなんだって…」
「だったら、出しながらガン突きしてよっ……」
結奈は自ら身体を捻って四つん這いになっていくと、小野も抜くことなくついてくる。
ベッドに膝を割りつき、お尻を高々と突き出すと、小野が打ちつけるようなピストンを再開した。
「ぁぁんっ…気持ちっ、ぃいっんっ……小野っ…お尻、アナルにっ…指ぃぃっ……」
「両穴っ、好きだなぁっ…」
お尻を鷲掴んでいた小野の親指が真ん中へと向かう。
「…ぅんっ…太いのっ…好きぃぃっ…ぁあっ…ゴリゴリっ…凄ぃいっ……」
小野の両親指が結奈のアナルに押し込まれた。
2本のぶっとい親指がアナルを割り拡げ捏ね回す。
同時に極太の肉棒が前の穴を穿ち犯し続けた。
「ぃぐ、ぃぐ、ぃぐ、んぁんっ……」
「だめだっ…俺も限界だからっ…」
「ぃいよっ…出してっ…たぷんたぷんにしてぇっ……」
「おぁっ、出るぅっ…」
「んぐぅぅっんっ……ぃぐっ、お腹っ…逝っぐぅぅんっ……」
アナルに突っ込まれた親指ごと、結奈の尻を掴みながら、打ち込み放ってくる。
結奈も小野の突き上げに、自らお尻を突き出し、射精を子宮で呑み込んでいった。
「ぁぁんっ…最高にっ…逝ってるのぉっ……」

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