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夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第7章 章間②
結奈はスカートをたくし上げて今日のショーツを見せてやる。
因みに今日はブルーのTバックだ。
もちろん、陽翔の股間は大きく膨らみ丸い染みが亀頭の位置を教えてくれている。
そこにクロッチの位置を合わせて腰を下ろしていった。
「あんまり椅子の音立てるなよ……」
「う、うん…大丈夫……」
互いに下着越しに性器を密着させて勉強していく。 考える時間や陽翔が理解すると上から腰をくねらせたり、陽翔も押しつけたりする。
疑似セックスみたいで今の陽翔のマイブームらしい。
今の二人は身長がほとんど変わらない。
陽翔は結奈の腋の下から顔を出して、横乳に頬を押しつけてくるのも問題ない。
あとは、小テストをフェラをしながら受けさせることもある。
採点中はショーツ越しにクリトリスを舐めさせたり、答え合わせの時は手コキしながらと相変わらず快楽ごと憶えさせていった。
小テストの出来がいいと淫裂を見せてクリを舐めたり吸ったりさせてやる。
甥っ子に学力がつき、結奈自身気持ちよくなれるのだから一石二鳥というものだった。
そんな授業を重ねながら数週間を過ごしていった。 未だにお触りは脚と服の上から乳房だけだった。
クリトリスだけとはいえ、クンニまでさせているのに手や指で直に触れるのは許していない。
そしていつの間にか梅雨が明けていた。
「来週期末テストだね……最低でも前回の順位はキープだよ……もしベスト10にでも入ったら今度はご褒美何にしよっか?……」
しっかりと陽翔のやる気を煽っておく。

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