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悪夢の家
第4章 一夜明けて
8/3夜 さて、里奈が風呂へと向かった。
ここで、紗奈に気づかれないよう、私も風呂に入る。
やはり、幼いうちから徐々に拡張しておかないと、私の肉棒を受け入れるだけの大きさにはならないようだ。
風呂前に、里奈のパンツの匂いを嗅ぐ。ブラジャーはまだつけておらず、パンツも幼い柄だ。
女の匂いはせず、薄っすらと尿の匂いがした。9歳では、流石に挿入はまだ早いようだ。
風呂の扉を開け、里奈に声を掛ける。
「久々に一緒にお風呂入ろうよ」
里奈は、まだ恥ずかしさがないようだ。
「うん!」
と頷き、私に背中を向けた。
里奈の体を洗いながら、発育を確かめていく。
胸は、まだ板のようだ。
乳首も小さく、グリーンピースを触るようだ。
まだ子供の体は薄く、滑りが良く、撫でていて気持ち良い。
次に、股間へと手を伸ばす。
まだピッチリと閉じた割れ目は、やはり私の棒は寄せ付けないであろう。
「もう、お父さん、そんなとこまでいいって〜」
里奈の言葉は無視し、唯一突き出ている豆を触る。
「あっ...?」
里奈から声が漏れる。驚いた。感じる才能は、姉より強いかもしれない。
そのまま割れ目を擦り、乳首をつまむ。
「んあっ...あっ...」
やはり、今日風呂に侵入してよかった。
「里奈、これが、オナニーだよ」
気持ちよさに目を輝かせた里奈は、もっとやってくれとせがむ。
「今度からは、人に隠れて自分でやるんだよ」
そう言い聞かせて、里奈の体を流す。
風呂に入るように紗奈に伝えさせ、浴室を出ていくのを見送る。
この分だと、指を入れ始めるのも早いかもしれない。
ここで、紗奈に気づかれないよう、私も風呂に入る。
やはり、幼いうちから徐々に拡張しておかないと、私の肉棒を受け入れるだけの大きさにはならないようだ。
風呂前に、里奈のパンツの匂いを嗅ぐ。ブラジャーはまだつけておらず、パンツも幼い柄だ。
女の匂いはせず、薄っすらと尿の匂いがした。9歳では、流石に挿入はまだ早いようだ。
風呂の扉を開け、里奈に声を掛ける。
「久々に一緒にお風呂入ろうよ」
里奈は、まだ恥ずかしさがないようだ。
「うん!」
と頷き、私に背中を向けた。
里奈の体を洗いながら、発育を確かめていく。
胸は、まだ板のようだ。
乳首も小さく、グリーンピースを触るようだ。
まだ子供の体は薄く、滑りが良く、撫でていて気持ち良い。
次に、股間へと手を伸ばす。
まだピッチリと閉じた割れ目は、やはり私の棒は寄せ付けないであろう。
「もう、お父さん、そんなとこまでいいって〜」
里奈の言葉は無視し、唯一突き出ている豆を触る。
「あっ...?」
里奈から声が漏れる。驚いた。感じる才能は、姉より強いかもしれない。
そのまま割れ目を擦り、乳首をつまむ。
「んあっ...あっ...」
やはり、今日風呂に侵入してよかった。
「里奈、これが、オナニーだよ」
気持ちよさに目を輝かせた里奈は、もっとやってくれとせがむ。
「今度からは、人に隠れて自分でやるんだよ」
そう言い聞かせて、里奈の体を流す。
風呂に入るように紗奈に伝えさせ、浴室を出ていくのを見送る。
この分だと、指を入れ始めるのも早いかもしれない。

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