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悪夢の家
第8章 新学期と、新米先生との二者面談
更衣室を使いに人が来るまで、あと1時間弱。
上着を剥がれたさくら先生は、腕だけはしっかりと固めて、下着を防御している。

「さくら?ちょっとでも暴れたら、大事な教材が全部崩れてくるよ?」

脱がされまいと抵抗する動きが止まった。
さすがに大人になると力は強いが、こいつは言葉に弱い。

動かないなら、どうぞ。腕を無理やり剥がし、赤い、ちょっと過激な下着を脱がせていく。薄茶色の乳首が乗った形の良い胸と、濃い毛が生えた割れ目が、顔をのぞかせた。

「子供もいるのに、こんなの履いていくんですね?」

下着の既に濡れた部分を口に含んでさらにグチョグチョに濡らし、さくらの口に押し込む。

「もうこんなに濡れてるんですね。楽しみですか?」

焦らすように、真っ白な太もも、下腹部と、円を描くように手を這わせていく。

「んぅぅぅ....」

情けない声が漏れる。
顔に目をやると、なんとも複雑な表情をしている。羞恥、欲望、背徳、恐怖...。
人が犯される瞬間に感じる感情の全てが詰まっている。

体を前に倒して、濃い毛が生えた割れ目に、口づけをする。
ビクンと体が動いた。
そのまま、ゆっくり舌を動かす。舌が栗を絡め取った瞬間、

「んぁっ...あ...だめ...んぅぅぅ!」

もう一度ビクンと体が跳ね、白い下腹部と脚がピンクに染まった。

そろそろだろう。正常位の体勢をとる。
私は、スマホのカメラをつけ、着ていたスーツのポケットに入れた。

「まって...!それだけは....!!!」

「撮られるの嫌ですか?後で送ってあげるんで、大丈夫ですよ。」

「何が大丈夫なんですか!!私から離れて!!いや!」

しかし、動こうにも足は私に押さえられ、上半身の周りには大量の段ボールが積まれている。
私は、ゆっくりと割れ目に肉棒をあてがった。
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