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悪夢の家
第8章 新学期と、新米先生との二者面談
足を持って股を広げ、顔を隠すか胸を隠すか肉棒を防ぐか逡巡するさくらに、そのままゆっくり力をかける。

「だめ!!ほんとに!!だれか!!」

逃げようとするさくらは本能で後ろに下がろうとするが、段ボールの壁に阻まれ、それ以上逃げることはできない。
その様子を確認して、一気に肉棒で貫き通す。

「まってそんなの入らな..んぁぁぁぁぁぁあ!!!」

恐らく人生で最も大きいであろう肉棒に、さくらの悲鳴が響き渡る。

白かった肌は朱がさし、白目を剥いた。

「動いちゃおっかな〜」

膣内からはクンクンと、小気味よい締め付けが伝わってくる。身を捩って抵抗されるが、

「ん゛ん!あ゛ぁ!う゛ぅ!」

子宮口への熱いキスに性に飢えた若い躰が耐えきれるわけもなく、獣のような声に変わってきたところで、隙間から引きずり出す。
立ち上がり逃げようとするさくらを羽交い締めにし、窓へ押し付ける。
窓からは、生徒たちが部活で走り回る校庭が見える。

「いや!外では生徒たちが...!」

「じゃぁ、バレないようにしないとですね」

窓に手をつかせ、バックからまた挿入する。
重力に負けた乳房が下で大きく揺れ、一度動くと反動でもう一回分の衝撃が結合部に加わる。

「あ゛ん!う!ああああああ!!」

プシャァァァ....プシュッ...ピュッ....

ガクリと力が抜け、さくらはその場に崩れ落ちた。
しかし、そんなことは許さない。

「まって!イッたばっかり!イキましたぁあああ゛!」

こちらを向き、押しのけようと手を伸ばすのを振り払い、再び貫き通す。
窓の下の壁に押し付けられ、無惨にも貫き通されたさくらは、逃げることもできず、ただただ快感に喘ぐ。

「んお゛お゛っ!お゛っ♡こわれるっ!だめ!しんじゃう!」

そろそろ1時間か。校庭の生徒たちがミーティングを始めだした。
速く動き、中に精液を放った。

「ん゛っ!んっんっんああああああ゛あ゛あ゛あ゛!!」

白い体が赤く染まり、顔と赤く腫れた割れ目を残して白へと戻る。
白濁した液体をドロリと垂らしながら痙攣するさくらをしっかり収め、動画をストップする。
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