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悪夢の家
第8章 新学期と、新米先生との二者面談
「「「「ありがとうございました!!」」」」
校庭からは元気良い挨拶が聞こえる。部活が終わったようだ。
私はスマホを起動し、更衣室が見える隙間に立てかけ、録画のスイッチを押す。
先程まで私の棒が入っていた女を見やると、まだ余韻が残り、痙攣も収まらずに倒れていた。
「はぁ...うっ!...ぅぅ...」
荒い息遣いと、上下する胸。
決めた。今日、堕とす。
電気を消すと、日の入り間近の夕日が映える。
さくらの白い肌が夕日に照らされ、オレンジ色に輝く。
窓に背を向けてあぐらをかき、まだ倒れているさくらの脇の下に手を入れる。
そのまま持ち上げて足の間にすっぽりとはめ、力なく伸びる脚を絡めて、股を開く。
「いま準備室の入口開いたら、恥ずかしいところ全部見えちゃうね。」
「っ....!!」
まだ力が入らないさくらの股に手を伸ばし、手のひらで擦ると、精液と愛液で濡れた鮑が、水揚げ直後のように音をたてる。
卑猥な音の裏で、生徒たちが階段を登ってくる声がする。
反対の手を、胸に伸ばす。下から揉むと、ずっしりとした感触が伝わる。
若いからか、ふわふわというよりはミチミチで、よく詰まっている。
(ガラガラッ)
隣の更衣室が開いた。さくらの躰がビクンと震える。
その衝撃で、腟内に指が入る。
「んんっ....!!」
必死に声を抑えようとしているのが伝わってくる。
電気がついた。
指から伝わる体温が一気に上る。
自分がおかれている状況が視覚となって入り込み、相当な羞恥を感じているようだ。
隣では、中学生たちが着替えをはじめた。
「バレたら大人として終わりですね」
耳元でそっと囁く。また中がキツく締まった。
校庭からは元気良い挨拶が聞こえる。部活が終わったようだ。
私はスマホを起動し、更衣室が見える隙間に立てかけ、録画のスイッチを押す。
先程まで私の棒が入っていた女を見やると、まだ余韻が残り、痙攣も収まらずに倒れていた。
「はぁ...うっ!...ぅぅ...」
荒い息遣いと、上下する胸。
決めた。今日、堕とす。
電気を消すと、日の入り間近の夕日が映える。
さくらの白い肌が夕日に照らされ、オレンジ色に輝く。
窓に背を向けてあぐらをかき、まだ倒れているさくらの脇の下に手を入れる。
そのまま持ち上げて足の間にすっぽりとはめ、力なく伸びる脚を絡めて、股を開く。
「いま準備室の入口開いたら、恥ずかしいところ全部見えちゃうね。」
「っ....!!」
まだ力が入らないさくらの股に手を伸ばし、手のひらで擦ると、精液と愛液で濡れた鮑が、水揚げ直後のように音をたてる。
卑猥な音の裏で、生徒たちが階段を登ってくる声がする。
反対の手を、胸に伸ばす。下から揉むと、ずっしりとした感触が伝わる。
若いからか、ふわふわというよりはミチミチで、よく詰まっている。
(ガラガラッ)
隣の更衣室が開いた。さくらの躰がビクンと震える。
その衝撃で、腟内に指が入る。
「んんっ....!!」
必死に声を抑えようとしているのが伝わってくる。
電気がついた。
指から伝わる体温が一気に上る。
自分がおかれている状況が視覚となって入り込み、相当な羞恥を感じているようだ。
隣では、中学生たちが着替えをはじめた。
「バレたら大人として終わりですね」
耳元でそっと囁く。また中がキツく締まった。

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