この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
悪夢の家
第8章 新学期と、新米先生との二者面談
「ん...あぁ...んぅ...」

快楽に喘ぐ声は、更衣室の喧騒に包まれ、未だ隠されている。
生徒たちの声を聞き、完全に勃った乳首を、指先でつまんでカリカリといじる。

「んぅ...イッちゃう...だめ...」

ここで、両手の動きを止める。

「はっ...え...?」

「ダメなんじゃないの?やめてあげるよ」

そう言いつつも、絡めた足は離さない。

「まって...もっと...いや、やっぱりだめ...」

「どっち?」

耳元で、甘く囁く。

「やっぱり...イカせて、おねがい...」

すっかり抵抗しなくなったさくらを、激しく弄る。
更衣室に聞こえそうなほど大きい卑猥な音が響き、床へまろやかな液体が零れ落ちる。

近くに、指し棒が落ちていた。
一段階伸ばし、奥に当たるまで一気に突っ込む。

「あ゛んっ...うぅぅぅぅ!...」

シュパァァァァァ.......

少し黒ずんだ古い床に、温かい液体が広がった。





生徒たちが更衣室を後にした。

「じゃぁ、連絡先ちょうだい。くれたら動画出さないでおくよ」

無言でスマホを差し出してきたので、連絡先を交換し、先程撮った動画を送る。
さくらのスマホからは大音量で喘ぐ声が流れ、一気に顔が真っ赤に染まった。





帰宅すると、里奈と紗奈が晩御飯を作って待っていた。
里奈に、ご飯を作る宿題が出たらしい。

半分焦げたオムライスを食べながら、先程の出来事を反芻した。
/80ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ