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悪夢の家
第8章 新学期と、新米先生との二者面談
「ん...あぁ...んぅ...」
快楽に喘ぐ声は、更衣室の喧騒に包まれ、未だ隠されている。
生徒たちの声を聞き、完全に勃った乳首を、指先でつまんでカリカリといじる。
「んぅ...イッちゃう...だめ...」
ここで、両手の動きを止める。
「はっ...え...?」
「ダメなんじゃないの?やめてあげるよ」
そう言いつつも、絡めた足は離さない。
「まって...もっと...いや、やっぱりだめ...」
「どっち?」
耳元で、甘く囁く。
「やっぱり...イカせて、おねがい...」
すっかり抵抗しなくなったさくらを、激しく弄る。
更衣室に聞こえそうなほど大きい卑猥な音が響き、床へまろやかな液体が零れ落ちる。
近くに、指し棒が落ちていた。
一段階伸ばし、奥に当たるまで一気に突っ込む。
「あ゛んっ...うぅぅぅぅ!...」
シュパァァァァァ.......
少し黒ずんだ古い床に、温かい液体が広がった。
生徒たちが更衣室を後にした。
「じゃぁ、連絡先ちょうだい。くれたら動画出さないでおくよ」
無言でスマホを差し出してきたので、連絡先を交換し、先程撮った動画を送る。
さくらのスマホからは大音量で喘ぐ声が流れ、一気に顔が真っ赤に染まった。
帰宅すると、里奈と紗奈が晩御飯を作って待っていた。
里奈に、ご飯を作る宿題が出たらしい。
半分焦げたオムライスを食べながら、先程の出来事を反芻した。
快楽に喘ぐ声は、更衣室の喧騒に包まれ、未だ隠されている。
生徒たちの声を聞き、完全に勃った乳首を、指先でつまんでカリカリといじる。
「んぅ...イッちゃう...だめ...」
ここで、両手の動きを止める。
「はっ...え...?」
「ダメなんじゃないの?やめてあげるよ」
そう言いつつも、絡めた足は離さない。
「まって...もっと...いや、やっぱりだめ...」
「どっち?」
耳元で、甘く囁く。
「やっぱり...イカせて、おねがい...」
すっかり抵抗しなくなったさくらを、激しく弄る。
更衣室に聞こえそうなほど大きい卑猥な音が響き、床へまろやかな液体が零れ落ちる。
近くに、指し棒が落ちていた。
一段階伸ばし、奥に当たるまで一気に突っ込む。
「あ゛んっ...うぅぅぅぅ!...」
シュパァァァァァ.......
少し黒ずんだ古い床に、温かい液体が広がった。
生徒たちが更衣室を後にした。
「じゃぁ、連絡先ちょうだい。くれたら動画出さないでおくよ」
無言でスマホを差し出してきたので、連絡先を交換し、先程撮った動画を送る。
さくらのスマホからは大音量で喘ぐ声が流れ、一気に顔が真っ赤に染まった。
帰宅すると、里奈と紗奈が晩御飯を作って待っていた。
里奈に、ご飯を作る宿題が出たらしい。
半分焦げたオムライスを食べながら、先程の出来事を反芻した。

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