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悪夢の家
第8章 新学期と、新米先生との二者面談
4/20 17:40 面談が終わった。というか終わらせた。教室を片付け、忘れていた換気をする。
職員室に戻り書類を置いてから、秘密の場所へと向かう。
着任してすぐ、この学校で唯一、この時間に人が来ない場所だ。三階の奥、1教室が更衣室と物置に区切られている。

早く、はやくイキたい...!小走りで向かい、入ると同時に服を脱ぐ。
そして、既に濡れたアソコに手を伸ばす。

クチュ...

途中で中断されてからずっと濡れっぱなしだった。

「はぁ、紗奈ちゃんったら、5分も早く来るなんて。バレるかと思ったじゃない。」

けど、紗奈ちゃんのお父さん、タイプだった...

「きゃぁぁぁぁぁぁ!?!?!?」

ドアが開くと、そこには先程想像していた紗奈ちゃんの父、健太が立っていた。いや、勃っていた。
既にスーツの股間にテントが張り、服の上からも大きさがわかる。
秘め事を見られてしまった事実に身がすくむ。

「出てってください...」

「私達が来る前、オナニーしてましたよね?」

バレてた!やばい。

「きゃっ!!」

そのまま押し倒され、段ボールの隙間に押し込まれた。
横にあった地球儀が、倒れる音がした。

口を塞がれ、なにかを言われるが、それどころではない。
逃げなくては...

「暴れたら、大事な教材が崩れてくるよ?」

....!大切な備品を壊すわけにはいかない。ただ、このまま犯されては....!
急いで胸と股を固めるが、なんなく剥がされ、唯一残っていた下着も剥ぎ取られた。

元カレとのエッチのために買ったのに....。赤い下着が割れ目の形に赤黒く濡れている様子が見えた。
健太さんはそれを口に含み、私の叫ぼうとした口に押し込んできた。

「たす...むぐっ!!」

そして、もう既に濡れている私をさらに焦らすように、ゆっくりと私の躰を撫でまわしていく。
怖い。恥ずかしい。あぁ、でもイキたい。

「んぅぅぅ...」

自分でも思わないほど、情けない声が漏れた。
健太はそのまま、濡れたアソコを口に含む。
意思に反してビクンと反応する躰を楽しむかのように、その舌は完熟した栗を包みこんだ。

「んぁっ...あ...だめ...んぅぅぅ!」

お預けされた快感が脳を貫き、躰が大きく跳ねた。 
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