この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
悪夢の家
第9章 修学旅行とその夜 〜蘇る記憶〜
先程より、奥に強くぶち当たる。
クニュッとした感触と、丸く固い穴がある様子が、肉棒から伝わってくる。

「うあ゙っ!?....」

紗奈が白目を剥いた。
逃げようと必死にくねらせていた体が止まり、膣内の筋肉も一気に弛緩した。
程よい締めつけを残しながらも、その体から一切の動きが消える。

ゆっくりと入口付近で肉棒を動かしながら、体を前に倒して胸を口に含む。
柔らかいが、ハリのある真っ白な乳房。
ぷっくりと膨れ、将来の母乳の出口も感じられる褐色の乳首。
その全てが、2年半待ち望んでいたものそのものだった。

この最高の体が自分のものになる喜びを噛み締めながら、ゆっくりと上半身を撫でる。
ツルツルの肌は少し汗をかいている。

もう一度、最奥まで肉棒を思いっきり突き入れた。

「....んあ゛!!あ゙っ!あ゛あぁぁ...うぅっ...ぁぁぁあああ゛!!!」

紗奈の躰が再び大きく跳ねる。
海老のように反った躰の下腹部には、巨大な肉棒の形がくっきりと浮き出ていた。

崩れ落ちた紗奈から、膣内のザラザラを刺激するように一物を引き抜く。

ヌチョッ...

卑猥な音が響いた。

「はぁっ...はぁっ...うあああ!!」

抜いた衝撃で、奥で絶頂したばかりの紗奈がまた絶頂へと引き戻される。

チョロ...ピュッ...プシャァァァァァ....

割れ目に口をつけ、迸る液体を全て口に含む。
少し塩味を感じる、温かい液体が口いっぱいに広がる。
ゴクリ。

一度口の中身を飲み干してから、さらに舌で完熟して今にも割れそうな栗をいじる。

「もうムリ!だめ!!死ぬ!!ひっ...うぐぅ!!!」

もう一度液体が迸る。
今度は飲み干さず、全て口に含んでから、紗奈と唇を重ね、快感で開いた口に流し入れる。

「ゴホッ!ゲホッ...」

咳き込みながらも、なんとか飲み込んでくれた。

ジュクジュクに熟れた割れ目を、最後のダメ押しとばかりに擦る。
精液と愛液、潮と汗が混じってビチャビチャと音をたてる。

「やっぱり紗奈は淫乱なんだね。あ、またイキそう?救いようがないビッチだねぇほんと。」

「ちがっ..んああああ゛あ゛あ゛!!....」

紗奈の目が裏返った。
気絶しながら潮を吹き出す紗奈をそのままほったらかして、電気を消して部屋を出る。

ベッドのシミは、もうベッドからはみ出そうになっている。
/80ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ