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悪夢の家
第9章 修学旅行とその夜 〜蘇る記憶〜
先程より、奥に強くぶち当たる。
クニュッとした感触と、丸く固い穴がある様子が、肉棒から伝わってくる。
「うあ゙っ!?....」
紗奈が白目を剥いた。
逃げようと必死にくねらせていた体が止まり、膣内の筋肉も一気に弛緩した。
程よい締めつけを残しながらも、その体から一切の動きが消える。
ゆっくりと入口付近で肉棒を動かしながら、体を前に倒して胸を口に含む。
柔らかいが、ハリのある真っ白な乳房。
ぷっくりと膨れ、将来の母乳の出口も感じられる褐色の乳首。
その全てが、2年半待ち望んでいたものそのものだった。
この最高の体が自分のものになる喜びを噛み締めながら、ゆっくりと上半身を撫でる。
ツルツルの肌は少し汗をかいている。
もう一度、最奥まで肉棒を思いっきり突き入れた。
「....んあ゛!!あ゙っ!あ゛あぁぁ...うぅっ...ぁぁぁあああ゛!!!」
紗奈の躰が再び大きく跳ねる。
海老のように反った躰の下腹部には、巨大な肉棒の形がくっきりと浮き出ていた。
崩れ落ちた紗奈から、膣内のザラザラを刺激するように一物を引き抜く。
ヌチョッ...
卑猥な音が響いた。
「はぁっ...はぁっ...うあああ!!」
抜いた衝撃で、奥で絶頂したばかりの紗奈がまた絶頂へと引き戻される。
チョロ...ピュッ...プシャァァァァァ....
割れ目に口をつけ、迸る液体を全て口に含む。
少し塩味を感じる、温かい液体が口いっぱいに広がる。
ゴクリ。
一度口の中身を飲み干してから、さらに舌で完熟して今にも割れそうな栗をいじる。
「もうムリ!だめ!!死ぬ!!ひっ...うぐぅ!!!」
もう一度液体が迸る。
今度は飲み干さず、全て口に含んでから、紗奈と唇を重ね、快感で開いた口に流し入れる。
「ゴホッ!ゲホッ...」
咳き込みながらも、なんとか飲み込んでくれた。
ジュクジュクに熟れた割れ目を、最後のダメ押しとばかりに擦る。
精液と愛液、潮と汗が混じってビチャビチャと音をたてる。
「やっぱり紗奈は淫乱なんだね。あ、またイキそう?救いようがないビッチだねぇほんと。」
「ちがっ..んああああ゛あ゛あ゛!!....」
紗奈の目が裏返った。
気絶しながら潮を吹き出す紗奈をそのままほったらかして、電気を消して部屋を出る。
ベッドのシミは、もうベッドからはみ出そうになっている。
クニュッとした感触と、丸く固い穴がある様子が、肉棒から伝わってくる。
「うあ゙っ!?....」
紗奈が白目を剥いた。
逃げようと必死にくねらせていた体が止まり、膣内の筋肉も一気に弛緩した。
程よい締めつけを残しながらも、その体から一切の動きが消える。
ゆっくりと入口付近で肉棒を動かしながら、体を前に倒して胸を口に含む。
柔らかいが、ハリのある真っ白な乳房。
ぷっくりと膨れ、将来の母乳の出口も感じられる褐色の乳首。
その全てが、2年半待ち望んでいたものそのものだった。
この最高の体が自分のものになる喜びを噛み締めながら、ゆっくりと上半身を撫でる。
ツルツルの肌は少し汗をかいている。
もう一度、最奥まで肉棒を思いっきり突き入れた。
「....んあ゛!!あ゙っ!あ゛あぁぁ...うぅっ...ぁぁぁあああ゛!!!」
紗奈の躰が再び大きく跳ねる。
海老のように反った躰の下腹部には、巨大な肉棒の形がくっきりと浮き出ていた。
崩れ落ちた紗奈から、膣内のザラザラを刺激するように一物を引き抜く。
ヌチョッ...
卑猥な音が響いた。
「はぁっ...はぁっ...うあああ!!」
抜いた衝撃で、奥で絶頂したばかりの紗奈がまた絶頂へと引き戻される。
チョロ...ピュッ...プシャァァァァァ....
割れ目に口をつけ、迸る液体を全て口に含む。
少し塩味を感じる、温かい液体が口いっぱいに広がる。
ゴクリ。
一度口の中身を飲み干してから、さらに舌で完熟して今にも割れそうな栗をいじる。
「もうムリ!だめ!!死ぬ!!ひっ...うぐぅ!!!」
もう一度液体が迸る。
今度は飲み干さず、全て口に含んでから、紗奈と唇を重ね、快感で開いた口に流し入れる。
「ゴホッ!ゲホッ...」
咳き込みながらも、なんとか飲み込んでくれた。
ジュクジュクに熟れた割れ目を、最後のダメ押しとばかりに擦る。
精液と愛液、潮と汗が混じってビチャビチャと音をたてる。
「やっぱり紗奈は淫乱なんだね。あ、またイキそう?救いようがないビッチだねぇほんと。」
「ちがっ..んああああ゛あ゛あ゛!!....」
紗奈の目が裏返った。
気絶しながら潮を吹き出す紗奈をそのままほったらかして、電気を消して部屋を出る。
ベッドのシミは、もうベッドからはみ出そうになっている。

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