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悪夢の家
第10章 朝から始まる絶望性活
ステージの最初に戻らされ、再び一面からのプレイがはじまる。
またさっきの場所を押し込まれた。
また手元が狂い、奈落へと主人公が落ちていく。
「やっぱここ、気持ちいいよね?」
「はぁ?そんなわけないし。」
「じゃぁ、いいよね。」
父の手が、螺旋を描くように胸の頂上へと登りはじめる。
同時に、悶々とした疼きが、体の奥底で燃えだす。
指が乳輪へと触れた。
火力が上がるのを感じる。
「勃ってきたね」
思わず胸を見やると、いつもより大きくなった乳首が目に入った。
周りを触られてただけなのに。
驚きが、疼きの炎に油を差す。
父の指は、薄褐色に色づきはじめた乳輪を周回する。
「っ...ふっ....ん....」
まだ気持ちいいとこどこも触られてないはずなのに、私、感じてるの....?
疼きが限界を迎えるが、イケない。
イキたい。
けどイかされたくない。
刹那、父の指が乳首に触れた。
「ぁ!...」
軽くイッた。
画面の中の主人公が窮地に陥る。
父の指はそのまま乳首をつまみ、引っ張り、伸ばす。
「んぁっ...!あぁ...あぁんっ...!」
淫らな声が、勝手に出てくる。
途中まで削っていたボスの体力がみるみる回復していく。
「ま..けちゃうから!まって...!!」
ボスの背中の炎が、私の炎と一緒に、より一層強く燃え上がる。
攻撃がくる...!
「淫乱少女はイッてしまえ。」
耳元で囁く父の手が乳首を捻った。
「んぁぁあ!!」
体が跳ね、炎が爆発する。
体中を蓄積された快感が貫き、コントローラーから手が離れる。
父が去っていった。
シールドが間に合わず殺されてしまった主人公が映るテレビには、トロンとした顔をした私が映っていた。
またさっきの場所を押し込まれた。
また手元が狂い、奈落へと主人公が落ちていく。
「やっぱここ、気持ちいいよね?」
「はぁ?そんなわけないし。」
「じゃぁ、いいよね。」
父の手が、螺旋を描くように胸の頂上へと登りはじめる。
同時に、悶々とした疼きが、体の奥底で燃えだす。
指が乳輪へと触れた。
火力が上がるのを感じる。
「勃ってきたね」
思わず胸を見やると、いつもより大きくなった乳首が目に入った。
周りを触られてただけなのに。
驚きが、疼きの炎に油を差す。
父の指は、薄褐色に色づきはじめた乳輪を周回する。
「っ...ふっ....ん....」
まだ気持ちいいとこどこも触られてないはずなのに、私、感じてるの....?
疼きが限界を迎えるが、イケない。
イキたい。
けどイかされたくない。
刹那、父の指が乳首に触れた。
「ぁ!...」
軽くイッた。
画面の中の主人公が窮地に陥る。
父の指はそのまま乳首をつまみ、引っ張り、伸ばす。
「んぁっ...!あぁ...あぁんっ...!」
淫らな声が、勝手に出てくる。
途中まで削っていたボスの体力がみるみる回復していく。
「ま..けちゃうから!まって...!!」
ボスの背中の炎が、私の炎と一緒に、より一層強く燃え上がる。
攻撃がくる...!
「淫乱少女はイッてしまえ。」
耳元で囁く父の手が乳首を捻った。
「んぁぁあ!!」
体が跳ね、炎が爆発する。
体中を蓄積された快感が貫き、コントローラーから手が離れる。
父が去っていった。
シールドが間に合わず殺されてしまった主人公が映るテレビには、トロンとした顔をした私が映っていた。

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