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悪夢の家
第11章 二夜目〜進む開発〜
紗奈の感度が、だんだん上がりつつある。

朝から夕方まで、少しずつ時間を空けながら、事あるごとに胸を触り、股を撫で、体を触り続けた。
緩やかだが、確かに開発されつつある。

もう少しで、完全に屈服するだろうか。
どうだろう。
明日、里奈が帰ってくるまでに、心を折るとはいかないまでも、反抗心だけは消し去ってしまいたい。
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