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美咲と雪乃
第20章 雪乃と細川【後篇】
「あっ!あん!あん!ああん!」
「この好きモンが、気持ちええか?」
「奥まで当たって…、ああっ、いい!」
自らの快楽を満たす為、妖艶な腰使いで動き淫らに喘ぐ母親の姿。
唯一身に付けていたブラのホックを自ら外し、揉んでと言わんばかりに乳房を老人の眼前に曝す。
(嘘よ…)
何度思いながらも瞳に映るのは、間違いなく母親。
今朝も笑顔で送り出してくれた顔とは違う、女としてのもう一つの顔を雪乃は知る。
その時、細川の手が制服を捲りあげブラの中に手を差し込んでくる。
「騒ぐなよ、バレるぞ?」
抵抗する間もなく、ブラをズリ下げられ白い乳房とピンク色の乳首が曝される。
「ちょっと…!やだ……!」
「これが雪乃ちゃんの生オッパイ…、まだ小振りだが良い形してるね」
気持ち悪さを覚え細川に振り向いた時、この状況が映る位置にビデオカメラが設置してある事に気付く。
「…アンタ…、ちょっとイイ加減に……!」
胸を揉みしだく手を掴み払い、小声で抗議した時だった。
「んあっ!ああっ!」
僅かに開けた襖に手を突き碁盤攻めで犯されている。
「あっ!あっ!あん!あん!」
「気持ちええか?」
「いい!奥!奥が!」
「奥がええんか?」
「突いて!強く突いて!」
先程よりも艶やかさを纏ったような喘ぎ、直ぐ側に娘がいることなど気付く気配もなく女の悦びに身を浸している。
(お母さん……)
激しい動揺の眼差しで見上げる雪乃。
「ほれ、美咲、咥えんか」
もう1人の男が美咲の眼前にペニスを出すと娘の前で陰茎を手でしごき亀頭を指で包み弄ったかと思うと躊躇いなく舌で舐めとりながら咥え込む。
ジュポジュポと粘着質の卑猥な音を舐めたてながら口内で男根を味わう。
「分かったか?あれがお母さんの本性だ」
雪乃は露わになった胸を鷲掴みで揉みしだかれているが淫靡な母親の姿に抵抗する気力はなくなったようだ。
「この好きモンが、気持ちええか?」
「奥まで当たって…、ああっ、いい!」
自らの快楽を満たす為、妖艶な腰使いで動き淫らに喘ぐ母親の姿。
唯一身に付けていたブラのホックを自ら外し、揉んでと言わんばかりに乳房を老人の眼前に曝す。
(嘘よ…)
何度思いながらも瞳に映るのは、間違いなく母親。
今朝も笑顔で送り出してくれた顔とは違う、女としてのもう一つの顔を雪乃は知る。
その時、細川の手が制服を捲りあげブラの中に手を差し込んでくる。
「騒ぐなよ、バレるぞ?」
抵抗する間もなく、ブラをズリ下げられ白い乳房とピンク色の乳首が曝される。
「ちょっと…!やだ……!」
「これが雪乃ちゃんの生オッパイ…、まだ小振りだが良い形してるね」
気持ち悪さを覚え細川に振り向いた時、この状況が映る位置にビデオカメラが設置してある事に気付く。
「…アンタ…、ちょっとイイ加減に……!」
胸を揉みしだく手を掴み払い、小声で抗議した時だった。
「んあっ!ああっ!」
僅かに開けた襖に手を突き碁盤攻めで犯されている。
「あっ!あっ!あん!あん!」
「気持ちええか?」
「いい!奥!奥が!」
「奥がええんか?」
「突いて!強く突いて!」
先程よりも艶やかさを纏ったような喘ぎ、直ぐ側に娘がいることなど気付く気配もなく女の悦びに身を浸している。
(お母さん……)
激しい動揺の眼差しで見上げる雪乃。
「ほれ、美咲、咥えんか」
もう1人の男が美咲の眼前にペニスを出すと娘の前で陰茎を手でしごき亀頭を指で包み弄ったかと思うと躊躇いなく舌で舐めとりながら咥え込む。
ジュポジュポと粘着質の卑猥な音を舐めたてながら口内で男根を味わう。
「分かったか?あれがお母さんの本性だ」
雪乃は露わになった胸を鷲掴みで揉みしだかれているが淫靡な母親の姿に抵抗する気力はなくなったようだ。

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