この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
町内会長にNTRされちゃう新妻
第2章 秋・町内旅行その1
会長は、迷うことなく一気に腰を突き出した。
「あああああっ!!」
奈美の奥深くまで、太く熱い塊がねじ込まれる。その衝撃と快感に、奈美の体が仰け反る。
「あああ~、最高ですぞ奥さん!」
会長は、奈美を布団に組み敷いたまま、興奮で顔をニヤつかせた。
そして、奈美の上で激しく腰を動かし始める。
「今日は朝まで可愛がってあげますからな。ご主人が二日目から合流なんて、かわいそうに……。その分、わしがたっぷりと慰めてあげましょう!」
(嘘……! やめて! こんなの……! 誰かに気づかれたら……! でも……っ、なんで、なんでまた……気持ちよくなっちゃう……!?)
奈美の体は、会長の激しい動きに合わせて前後に揺さぶられる。
理性では強く拒否しているはずなのに、奥深くに突き刺さるその太さと、何度も何度も同じ場所を刺激される快感に、奈美の口からは甘い声が漏れ始めた。
「いやっ……会長さん……ダメ……やめっ……アッ……アンッ!」
(嘘……! こんなに……! 和也とは比べものにならない! しばらくしてないのに、体が覚えてるなんて……! だめ、もういっちゃう……!)
奈美の全身の熱が下半身に集まり、体が勝手にくねってしまう。
奈美は、このままではすぐに絶頂を迎えてしまうことを悟った。
会長は、奈美の反応に確信を得て、荒い息をつきながら囁きかけた。
「あああああっ!!」
奈美の奥深くまで、太く熱い塊がねじ込まれる。その衝撃と快感に、奈美の体が仰け反る。
「あああ~、最高ですぞ奥さん!」
会長は、奈美を布団に組み敷いたまま、興奮で顔をニヤつかせた。
そして、奈美の上で激しく腰を動かし始める。
「今日は朝まで可愛がってあげますからな。ご主人が二日目から合流なんて、かわいそうに……。その分、わしがたっぷりと慰めてあげましょう!」
(嘘……! やめて! こんなの……! 誰かに気づかれたら……! でも……っ、なんで、なんでまた……気持ちよくなっちゃう……!?)
奈美の体は、会長の激しい動きに合わせて前後に揺さぶられる。
理性では強く拒否しているはずなのに、奥深くに突き刺さるその太さと、何度も何度も同じ場所を刺激される快感に、奈美の口からは甘い声が漏れ始めた。
「いやっ……会長さん……ダメ……やめっ……アッ……アンッ!」
(嘘……! こんなに……! 和也とは比べものにならない! しばらくしてないのに、体が覚えてるなんて……! だめ、もういっちゃう……!)
奈美の全身の熱が下半身に集まり、体が勝手にくねってしまう。
奈美は、このままではすぐに絶頂を迎えてしまうことを悟った。
会長は、奈美の反応に確信を得て、荒い息をつきながら囁きかけた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


