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町内会長にNTRされちゃう新妻
第2章 秋・町内旅行その1
会長はそう言って、荒い息をついた。
奈美の手を放すと、もどかしそうに彼女の浴衣のすそを強引にまくり上げた。
そして、奈美が身につけていた下着に手をかける。
手だけでは間に合わないと言わんばかりに、会長はヒザを使って下着を引きずり下ろす。
同時に、奈美が声を上げないよう、口を手で押さえる。
「んん……っ……ひゅ……」
あらわになった奈美のそこからは、すでに期待で濡れ始めた甘い香りが漂う。
会長の目は、ギラギラとした欲望で光っていた。
奈美は会長に口を塞がれながらも、必死に声を絞り出した。
「会長さん……! ダメ……ダメです……」
その声は、拒絶を伝えるにはあまりに弱々しく、会長の耳には届かない。
(ダメだと? フン、おマンコはこんなにも熱いのに。奥さんの体は、もうわしのものじゃわい!)
会長は、奈美の拒否を完全に無視した。
そして、広げた奈美の両足の間に割り込む。
熱く硬くなったモノを、奈美の濡れた場所に押し当てた。
「ひっ……!」
奈美の短い悲鳴が、布団の中でかき消される。
奈美の手を放すと、もどかしそうに彼女の浴衣のすそを強引にまくり上げた。
そして、奈美が身につけていた下着に手をかける。
手だけでは間に合わないと言わんばかりに、会長はヒザを使って下着を引きずり下ろす。
同時に、奈美が声を上げないよう、口を手で押さえる。
「んん……っ……ひゅ……」
あらわになった奈美のそこからは、すでに期待で濡れ始めた甘い香りが漂う。
会長の目は、ギラギラとした欲望で光っていた。
奈美は会長に口を塞がれながらも、必死に声を絞り出した。
「会長さん……! ダメ……ダメです……」
その声は、拒絶を伝えるにはあまりに弱々しく、会長の耳には届かない。
(ダメだと? フン、おマンコはこんなにも熱いのに。奥さんの体は、もうわしのものじゃわい!)
会長は、奈美の拒否を完全に無視した。
そして、広げた奈美の両足の間に割り込む。
熱く硬くなったモノを、奈美の濡れた場所に押し当てた。
「ひっ……!」
奈美の短い悲鳴が、布団の中でかき消される。

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