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町内会長にNTRされちゃう新妻
第1章 夏・昼下がりの秘密
「ち、違います! やめて! 誰か助けてっ!」
奈美は今度こそ必死に叫んだ。
だが、その声は閉め切られた客間にむなしく響くだけだった。
広い庭に面しているこの部屋では、どんなに叫んでも外にいる誰かに届くはずもなかったのだ。
いつの間にか奈美は、背後の会長に体を預けるように、そのでっぷりとした腕の中にすっぽりと収まってしまっていた。
会長の太い指が、奈美のブラウスのボタンをひとつ、またひとつと、ゆっくり外していく。
(へへへ……この清楚な奥さんが、まさかわしにこんな姿を見せることになるとは! このブラウスの下には、一体どんなお宝が隠されているのか……楽しみじゃわい!)
最後のボタンが外れ、町内会長は勢いよくブラウスを広げた。
薄いピンクの清楚なブラジャーに包まれた、新妻の豊かな胸が露わになる。
その完璧な膨らみに、町内会長は思わず息を呑んだ。
(こ、これは……! 想像以上じゃ! この顔でこの体、けしからん……!!)
その瞬間、町内会長の理性のタガが外れた。
「ああ……奥さん……わし、もう我慢できませんわ!」
(今日は、この清純な奥さんをわしのものにしてやる……!)
町内会長は奈美の背後から、熱い吐息を吹きかけながら顔を近づけた。
うなじをなめるような視線で楽しみ、その唇を奈美の柔らかい頬へと押しつける。
奈美は驚いて体を硬直させたが、抵抗する間もなく、会長の唇が重なってきた。
「……んっ!」
奈美は今度こそ必死に叫んだ。
だが、その声は閉め切られた客間にむなしく響くだけだった。
広い庭に面しているこの部屋では、どんなに叫んでも外にいる誰かに届くはずもなかったのだ。
いつの間にか奈美は、背後の会長に体を預けるように、そのでっぷりとした腕の中にすっぽりと収まってしまっていた。
会長の太い指が、奈美のブラウスのボタンをひとつ、またひとつと、ゆっくり外していく。
(へへへ……この清楚な奥さんが、まさかわしにこんな姿を見せることになるとは! このブラウスの下には、一体どんなお宝が隠されているのか……楽しみじゃわい!)
最後のボタンが外れ、町内会長は勢いよくブラウスを広げた。
薄いピンクの清楚なブラジャーに包まれた、新妻の豊かな胸が露わになる。
その完璧な膨らみに、町内会長は思わず息を呑んだ。
(こ、これは……! 想像以上じゃ! この顔でこの体、けしからん……!!)
その瞬間、町内会長の理性のタガが外れた。
「ああ……奥さん……わし、もう我慢できませんわ!」
(今日は、この清純な奥さんをわしのものにしてやる……!)
町内会長は奈美の背後から、熱い吐息を吹きかけながら顔を近づけた。
うなじをなめるような視線で楽しみ、その唇を奈美の柔らかい頬へと押しつける。
奈美は驚いて体を硬直させたが、抵抗する間もなく、会長の唇が重なってきた。
「……んっ!」

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