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町内会長にNTRされちゃう新妻
第3章 秋・町内旅行その2
奈美は、会長の肩に縋りつき、その淫らな愛撫を受け入れた。

「奈美さん、一緒に気持ちよくなりましょう」

二人は、シックスナインの体勢になった。

奈美の顔の前には、再び硬く勃ち上がった会長の巨根があり、奈美の秘部には、会長の顔が埋まる。

奈美は、湯の熱が残る会長の肉棒を口に含んだ。

同時に、会長の舌が奈美の蜜穴を貪るように舐め始めた。

背徳的な体勢と、直接的な快感に、奈美の喘ぎ声はさらに甘く、深くなった。

奈美は、口から会長の肉棒を離し、目を輝かせながら会長を振り返る。

「会長さん、さっき出したばかりなのに、もう大きくなってる。やっぱり凄い…」

奈美は、もう隠す気のない賛辞を口にした。

そして、目の前にそそり立つ会長の男根を、両手で愛おしむように愛撫し始めた。

(和也とは全然違う…。本当にこんな人いるんだ。私をこんなに満たしてくれる人が…。)

奈美が会長の肉棒を熱心に愛撫するたびに、会長の舌は奈美の秘部を激しく弄り、奈美の全身は悦びで喘いだ。

会長の顔の上に乗った奈美の腰は、疼きと快感に耐えきれず、もぞもぞと不規則に動き始めた。

奈美は、再び、会長を振り返った。

その瞳は蕩け、欲望に染まっていた。

「会長さん…私…もう我慢できない…」

「ぐふふ…よろしい」
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