この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
町内会長にNTRされちゃう新妻
第3章 秋・町内旅行その2
(たまらん!相変わらず、わしのチンポをキュンキュンと締め付けてくる…!もう限界じゃ…!)

会長の肉棒は、奈美の奥でドクドクと脈打ち、射精感が急速に高まっていた。

奈美は、会長の動きと肉棒の熱が、もう限界に近いことを察した。

奈美の身体もまた、強烈な快感によって絶頂が目前に迫っていた。

「んんっ!…ぁあああーッ!」

奈美は歓喜に満ちた声を上げると、会長の射精を促すように、突き出したお尻を勢いよく跳ね上げた。

「おおおおおおおッ!!」

びゅるるるっ…!!

その勢いに耐えきれず、町内会長は奈美の奥深くに、熱い精液を大量に叩き込んだ。

奈美の身体は、子宮を直撃した熱い塊の衝撃と、自身の絶頂の波で、湯の中で激しく痙攣した。

部屋へ戻った二人。布団の上で抱き合い、誰に憚ることのない愛人同士のような、深く、そして熱烈なキスをしている。

会長は、奈美の唇から顔を離すと、奈美の耳元に囁いた。

「奈美さん。今日も朝まで可愛がってあげますよ」

その言葉は、奈美にとって罪深い誘惑であったが、それを拒む選択肢はなかった。

「嬉しいです…会長さん」

会長は、その言葉に満足し、奈美の白い胸に顔を埋め、柔らかな乳首に舌を這わせるように吸い付いた。

「ひゃっ!んん…っ」

背徳的な快感が奈美の全身を駆け巡る。
/50ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ