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町内会長にNTRされちゃう新妻
第3章 秋・町内旅行その2
(たまらん!相変わらず、わしのチンポをキュンキュンと締め付けてくる…!もう限界じゃ…!)
会長の肉棒は、奈美の奥でドクドクと脈打ち、射精感が急速に高まっていた。
奈美は、会長の動きと肉棒の熱が、もう限界に近いことを察した。
奈美の身体もまた、強烈な快感によって絶頂が目前に迫っていた。
「んんっ!…ぁあああーッ!」
奈美は歓喜に満ちた声を上げると、会長の射精を促すように、突き出したお尻を勢いよく跳ね上げた。
「おおおおおおおッ!!」
びゅるるるっ…!!
その勢いに耐えきれず、町内会長は奈美の奥深くに、熱い精液を大量に叩き込んだ。
奈美の身体は、子宮を直撃した熱い塊の衝撃と、自身の絶頂の波で、湯の中で激しく痙攣した。
部屋へ戻った二人。布団の上で抱き合い、誰に憚ることのない愛人同士のような、深く、そして熱烈なキスをしている。
会長は、奈美の唇から顔を離すと、奈美の耳元に囁いた。
「奈美さん。今日も朝まで可愛がってあげますよ」
その言葉は、奈美にとって罪深い誘惑であったが、それを拒む選択肢はなかった。
「嬉しいです…会長さん」
会長は、その言葉に満足し、奈美の白い胸に顔を埋め、柔らかな乳首に舌を這わせるように吸い付いた。
「ひゃっ!んん…っ」
背徳的な快感が奈美の全身を駆け巡る。
会長の肉棒は、奈美の奥でドクドクと脈打ち、射精感が急速に高まっていた。
奈美は、会長の動きと肉棒の熱が、もう限界に近いことを察した。
奈美の身体もまた、強烈な快感によって絶頂が目前に迫っていた。
「んんっ!…ぁあああーッ!」
奈美は歓喜に満ちた声を上げると、会長の射精を促すように、突き出したお尻を勢いよく跳ね上げた。
「おおおおおおおッ!!」
びゅるるるっ…!!
その勢いに耐えきれず、町内会長は奈美の奥深くに、熱い精液を大量に叩き込んだ。
奈美の身体は、子宮を直撃した熱い塊の衝撃と、自身の絶頂の波で、湯の中で激しく痙攣した。
部屋へ戻った二人。布団の上で抱き合い、誰に憚ることのない愛人同士のような、深く、そして熱烈なキスをしている。
会長は、奈美の唇から顔を離すと、奈美の耳元に囁いた。
「奈美さん。今日も朝まで可愛がってあげますよ」
その言葉は、奈美にとって罪深い誘惑であったが、それを拒む選択肢はなかった。
「嬉しいです…会長さん」
会長は、その言葉に満足し、奈美の白い胸に顔を埋め、柔らかな乳首に舌を這わせるように吸い付いた。
「ひゃっ!んん…っ」
背徳的な快感が奈美の全身を駆け巡る。

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