この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
推しの強姦魔
第1章 ①
男がシャツの裾をつかむと
「いい。別に見たくないから」
「ポッチャリなのが好き?」
「ううん。あなたに興味がないから」
「ブス専だ?」
「自分を慰めてんの?それとも自画自賛?」
「綺麗だって言ったろ?」
「言ったけど」
すると、前から二人組の男が近づいてきて
「ガチで可愛いじゃん」
「一目惚れした。付き合ってよ」
いかにも酔った感じの二人がエルに近寄ってきた。
エルは隣にいる男を肘で突き
「あなたが見えないみたい」
男は肩をすくめ
「君のオーラが凄すぎんじゃない?」
「この危機をどう乗り切る?」
酒臭い赤ら顔の男は、エルの隣にいる男を平手で押し
「どけよ。殺すぞ」
エルは赤ら顔の男を睨み
「暴力はやめて」
赤ら顔の男はエルの胸をつかみ
「は?普通に犯すぞ」
「いい。別に見たくないから」
「ポッチャリなのが好き?」
「ううん。あなたに興味がないから」
「ブス専だ?」
「自分を慰めてんの?それとも自画自賛?」
「綺麗だって言ったろ?」
「言ったけど」
すると、前から二人組の男が近づいてきて
「ガチで可愛いじゃん」
「一目惚れした。付き合ってよ」
いかにも酔った感じの二人がエルに近寄ってきた。
エルは隣にいる男を肘で突き
「あなたが見えないみたい」
男は肩をすくめ
「君のオーラが凄すぎんじゃない?」
「この危機をどう乗り切る?」
酒臭い赤ら顔の男は、エルの隣にいる男を平手で押し
「どけよ。殺すぞ」
エルは赤ら顔の男を睨み
「暴力はやめて」
赤ら顔の男はエルの胸をつかみ
「は?普通に犯すぞ」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


