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推しの強姦魔
第1章 ①
「はぁ。。。はぁはぁ。。。。」

「い、い。。ぁんっ。。。やめて。。。。ぁっ。。。。」

男は激しく腰を振り、女の子は悲痛な表情で顔前にある男の顔を見る。

「おねが。。い。。ぃ。あんっ。。。ああぁっ。。。。!!!」

男が正常位の状態で腰を押しつけると、精液がドロドロと膣内に流れこんだ。

女の子の頭を撫で

「可愛いね。気持ち良かったよ」

「何で。。。何でこんなことするの。。。早く抜いて」

「ああ。ごめんね。まだ出てるから少し待って」

「早く。。。。」

ビュグッと最後の射精を終えると、男は肉棒を引き抜き

「君さ、何人と経験したことあるの?」

女の子は仰向けのまま、涙を拭き

「何でそんなこと言わなきゃいけないの?」

「いいから」

爽やかに微笑んで言う。

「5人くらい」

「へぇ。そうなんだ」

男は女の子の顔横で屈み

「じゃあ、死刑ってことで」



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