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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第1章 前編
「俺の首に手を回して、胸を突き出して」
ハルヤの低く、抗いがたい命令。
奈実は羞恥に震えながらも、言われるままに両手を上げ、背後のハルヤの首に細い腕を回した。
その姿勢は、無防備な裸身をこれ以上ないほどカメラの前に突き出す形となる。
コリコリ、コリコリ……。
「ハァッ……ァァ……」
コリコリ、コリコリ……。
ハルヤの指先から伝わる生々しい感触が、奈実の理性をじわじわと削り取っていく。
「な、なんなのよ……しつこいってば……」
「俺って愛撫に時間かける男だから♪ ほら、ここ、さっきよりずっと硬くなってんじゃん」
コリコリ、コリコリ……。
「ちょっと……いつまでやってんのよ……。あぁッ……♡」
【なんだかんだ文句言いながら感じ始める人妻って(笑)俺の性癖刺激するわーw】
抗議の言葉とは裏腹に、奈実の声は次第に湿り気を帯びていく。
ハルヤはニヤつきながら、指先の力を微妙に変え、逃げ場のない快感を奈実の脳に刻み込んでいった。
「だ、だからぁ……キモいって……。アンッ……♡」
ついに、奈実の下半身がピクピクと小さく痙攣するように反応し始めた。
デニムのパンツに包まれた腰が、無意識にハルヤの股間に向かって微かに揺れる。
「あはは、キモいとか言いながら、腰動いちゃってるよ、お母さん。身体は正直っすねー」
ハルヤの低く、抗いがたい命令。
奈実は羞恥に震えながらも、言われるままに両手を上げ、背後のハルヤの首に細い腕を回した。
その姿勢は、無防備な裸身をこれ以上ないほどカメラの前に突き出す形となる。
コリコリ、コリコリ……。
「ハァッ……ァァ……」
コリコリ、コリコリ……。
ハルヤの指先から伝わる生々しい感触が、奈実の理性をじわじわと削り取っていく。
「な、なんなのよ……しつこいってば……」
「俺って愛撫に時間かける男だから♪ ほら、ここ、さっきよりずっと硬くなってんじゃん」
コリコリ、コリコリ……。
「ちょっと……いつまでやってんのよ……。あぁッ……♡」
【なんだかんだ文句言いながら感じ始める人妻って(笑)俺の性癖刺激するわーw】
抗議の言葉とは裏腹に、奈実の声は次第に湿り気を帯びていく。
ハルヤはニヤつきながら、指先の力を微妙に変え、逃げ場のない快感を奈実の脳に刻み込んでいった。
「だ、だからぁ……キモいって……。アンッ……♡」
ついに、奈実の下半身がピクピクと小さく痙攣するように反応し始めた。
デニムのパンツに包まれた腰が、無意識にハルヤの股間に向かって微かに揺れる。
「あはは、キモいとか言いながら、腰動いちゃってるよ、お母さん。身体は正直っすねー」

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