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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第1章 前編
【旦那の仕事中に、他人の妻を喰うのって、やっぱ優越感ハンパないわ(笑)】
悪意に満ちたキャプションが流れる。
「ほら、カメラに向かって見せろよ」
そこにあったのは、重量感のある、たわわに実った果実のような巨乳だった。
重力に従ってわずかに垂れ、横へと広がるその豊満な乳房は、慈しみをもって子供を育ててきた母親としての象徴そのものだった。
しかし、その先端にあるものは、卑猥で扇情的だった。
茶褐色の色濃い、ゆうに五センチはあろうかという大きな乳輪。
その中心では、ハルヤの執拗な弄りによって充血した突起がツンと上を向いて硬くなっている。
「うわっ! 乳輪デカっ! なんだよ、この乳。エロすぎっしょw」
ハルヤは剥き出しのバストを覗き込み、下卑た歓喜の声を上げた。
「み、見ないで……っ!」
【お上品な顔して、下品な乳w】
画面には、奈実の絶望を嘲笑うかのようなキャプションが流れる。
「何言ってんの。このエロいのを皆に見てもらわないと。いや、マジでこの人妻おっぱいはポイント高いわ。これだけで500万の価値あるって」
ハルヤはそう言うと、日焼けした太い指で、その大きく張り出した乳輪の中心にある突起を捏ねる。
「んぁっ……!」
奈実の口から意思とは無関係に、甘く掠れた吐息が漏れる。
ハルヤはその反応を逃さず、今度は親指と人差し指で赤らんだ乳首を根元から摘み上げ、じりじりと捻り始めた。
コリコリ、コリコリ……。
ハルヤの指が、奈実の乳首を執拗に弄る。
悪意に満ちたキャプションが流れる。
「ほら、カメラに向かって見せろよ」
そこにあったのは、重量感のある、たわわに実った果実のような巨乳だった。
重力に従ってわずかに垂れ、横へと広がるその豊満な乳房は、慈しみをもって子供を育ててきた母親としての象徴そのものだった。
しかし、その先端にあるものは、卑猥で扇情的だった。
茶褐色の色濃い、ゆうに五センチはあろうかという大きな乳輪。
その中心では、ハルヤの執拗な弄りによって充血した突起がツンと上を向いて硬くなっている。
「うわっ! 乳輪デカっ! なんだよ、この乳。エロすぎっしょw」
ハルヤは剥き出しのバストを覗き込み、下卑た歓喜の声を上げた。
「み、見ないで……っ!」
【お上品な顔して、下品な乳w】
画面には、奈実の絶望を嘲笑うかのようなキャプションが流れる。
「何言ってんの。このエロいのを皆に見てもらわないと。いや、マジでこの人妻おっぱいはポイント高いわ。これだけで500万の価値あるって」
ハルヤはそう言うと、日焼けした太い指で、その大きく張り出した乳輪の中心にある突起を捏ねる。
「んぁっ……!」
奈実の口から意思とは無関係に、甘く掠れた吐息が漏れる。
ハルヤはその反応を逃さず、今度は親指と人差し指で赤らんだ乳首を根元から摘み上げ、じりじりと捻り始めた。
コリコリ、コリコリ……。
ハルヤの指が、奈実の乳首を執拗に弄る。

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