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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第2章 後編
全裸になったハルヤが、奈実をソファへ仰向けにさせ、大きく広げられた両足の間へと割り込んできた。

彼はスマホを構え、レンズ越しに奈実の裸体を舐めるように映し出す。

奈美は顔を横に背け、激しい屈辱を必死に耐えていた。

しかし、その豊かなバストは興奮で波打ち、黒ずんだ乳首は今なお熱を帯びて突起している。

上品で勝ち気な顔立ちに反して、股間に生い茂る陰毛は驚くほど毛深い。

その「母」としての秘部を覆い隠すように、ハルヤの猛々しい剛棒が股間に置かれた。 

二十三歳の若さには不相応なほど使い込まれ、黒ずんで野太い陰茎。

赤黒い亀頭は今にも弾けそうなほどに大きく傘を張り、これまで何人もの女を絶頂の淵へ叩き落としてきた狂暴さを物語っている。

その根元には、ピンポン玉ほどの大きさの陰嚢が二つ。みなぎる精力の旺盛さを、これ見よがしに主張していた。

雄としての圧倒的な生殖能力を誇示する、若く猛々しい男性器。

それが今、一人の良識ある四十五歳の人妻を「喰らう」直前にあることを、ハルヤのスマホは克明に記録している。

「ほら、もっと足広げろ」

ハルヤは奈実の股間を真上から見下ろすようにスマホを構え、非情な命令を下した。

自らの意志で、他人棒を受け入れる姿勢を強要する。

屈辱に顔を背けながらも、奈実は抗うことなくゆっくりと両足を広げていく。

その無防備な割れ目へ、ハルヤは亀頭をねっとりと滑らせた。

スマホのレンズが、結合寸前の生々しい光景を執拗にアップで捉える。

「ほら、もっと」

さらに足が左右へと割られ、割れ目が口を開いた。

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