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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第2章 後編
絶頂の余韻が冷めやらぬまま、さらに深い場所を突き上げられる衝撃。
神経が過敏になりすぎていて、触れられるだけで脳が真っ白に染まる。
「ウソ、またイクの?感度良すぎでしょ」
ハルヤは逃がさない。
むっちりとした奈実の腰をがっしりと両手で掴み、固定する。
そのままズコズコと、肉のぶつかり合う卑猥な音を立てて容赦のないピストン運動を開始した。
「ゔぅぅぅぅっ……! イッくぅぅっ……!!」
逃げ場のない快感の濁流に飲み込まれ、奈実は再び全身を弓なりに跳ね上げた。
理性が戻る暇さえ与えられない。
四十五歳の良妻賢母は、ハルヤの腰の動きに翻弄されるまま、三度目の絶頂へと叩き落とされた。
【お母さんの絶頂止まりませんw】
【45歳のマンコはチョロマンでした(笑)】
画面上には、嘲笑の嵐が吹き荒れていた。
「イッてる時の奈実ちゃんのマンコ、締め付けヤベェ〜w」
ハルヤは歓喜の声を上げながら、容赦なく腰をズコズコと突き立てた。
「ねえ、奈実ちゃん。今日は中出しOKなんだよね?」
「知らないっ……!」
プイッと顔を背ける。それが最後の、ささやかな抵抗だった。
しかし、ハルヤは奈実の耳元に顔を寄せ、悪魔のような囁きを投げかけた。
「なあ、奈実ちゃん。演出♪ 演出♪ ……これを言わないと、いつまでも終わらせないよ?」
神経が過敏になりすぎていて、触れられるだけで脳が真っ白に染まる。
「ウソ、またイクの?感度良すぎでしょ」
ハルヤは逃がさない。
むっちりとした奈実の腰をがっしりと両手で掴み、固定する。
そのままズコズコと、肉のぶつかり合う卑猥な音を立てて容赦のないピストン運動を開始した。
「ゔぅぅぅぅっ……! イッくぅぅっ……!!」
逃げ場のない快感の濁流に飲み込まれ、奈実は再び全身を弓なりに跳ね上げた。
理性が戻る暇さえ与えられない。
四十五歳の良妻賢母は、ハルヤの腰の動きに翻弄されるまま、三度目の絶頂へと叩き落とされた。
【お母さんの絶頂止まりませんw】
【45歳のマンコはチョロマンでした(笑)】
画面上には、嘲笑の嵐が吹き荒れていた。
「イッてる時の奈実ちゃんのマンコ、締め付けヤベェ〜w」
ハルヤは歓喜の声を上げながら、容赦なく腰をズコズコと突き立てた。
「ねえ、奈実ちゃん。今日は中出しOKなんだよね?」
「知らないっ……!」
プイッと顔を背ける。それが最後の、ささやかな抵抗だった。
しかし、ハルヤは奈実の耳元に顔を寄せ、悪魔のような囁きを投げかけた。
「なあ、奈実ちゃん。演出♪ 演出♪ ……これを言わないと、いつまでも終わらせないよ?」

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