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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第2章 後編
露骨な世辞だと分かっていながらも、女としての自尊心を擽られるのか、奈実は照れを誤魔化すようにボブヘアを耳元へとかき上げた。

その指先が、いつの間にかハルヤの男根を優しく包み込み始めている。

【マジ? 23歳の若造に煽てられて、嬉しくなってチンポしゃぶっちゃってる45歳w】

【口では「最低」とか言いながら、お世辞一言でコロッと堕ちる熟女ちょろすぎww】

【ていうことで……】

不気味な余韻を残すキャプションだけの画面が、数秒間流れる。

そして、唐突に画面が切り替わった。

【王様フェラ〜〜ww】

そこには、ソファにふんぞり返って王者のように君臨するハルヤと、その足元で惨めに跪く奈実の姿があった。

カメラが捉えているのは、ハルヤの股間に顔を埋める奈実の後ろ姿。

四十五歳のむっちりとした尻が無防備にレンズへと向けられている。

その陰部の割れ目からは、先ほど注ぎ込まれたばかりのハルヤの子種が、だらしなく垂れ流れている。

「奈実ちゃん、それめっちゃ気持ちいいわ〜。……ほら、もっと奥までw」

ハルヤは満足げに目を細めると、奈実の後頭部を手で掴み、強引に自らの太い肉棒を喉奥深くまで押し込んだ。

「ごふっ……っ、……んぅっ……!!」

嗚咽を漏らしながらも、奈実は必死にその剛棒を口内へ受け入れ、奉仕を続ける。

もはや彼女には、最初に見せたような気高い母親の面影はない。

【おいおい! 牝汁糸引いてないかw】

【中出しされた精子を垂れ流しながらフェラチオとか最高にみっともなくて、エロいわw】
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