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不倫遊戯
第7章 (7)
「お願い。子供だけ学校に行かせて。それからなら大丈夫だから」
配達員は私を抱きしめて
「あんたが欲しい」
「だから後でって。。。」
「今欲しい」
私の両胸を揉みはじめた。
「ダメ。。。こんなところで。。。。。」
「じゃあ、どこで?」
「じゃあ、こっちに来て」
私は配達員の手を引き、家の裏庭に入った。
物置の裏側の隙間に入り
「こんな場所で?ムードも何もないな」
「したいんでしょ?だったら場所なんか気にしてないで早く」
配達員は私の顔を見つめ
「おいおい。俺のせいにするのか?お前もしたいんだろ?」
私はミニスカートの中に手を入れてショーツを脱ぎ
「早く入れて。。。」
お尻を配達員に突き出した。
「まだ、俺本意って感じだな」
「何言ってるの。早く」
配達員は私のお尻を叩き
「お願いしろよ。お前の今思っていることを」
「だから、入れてって」
「命令かよ」
私は唇を噛み
「入れてください」
配達員はズボンのチャックをおろし、ペニスを出して
「いいな。もうぐちょぐちょに濡れてる」
私のアソコに手を触れて呟いた。
配達員は私を抱きしめて
「あんたが欲しい」
「だから後でって。。。」
「今欲しい」
私の両胸を揉みはじめた。
「ダメ。。。こんなところで。。。。。」
「じゃあ、どこで?」
「じゃあ、こっちに来て」
私は配達員の手を引き、家の裏庭に入った。
物置の裏側の隙間に入り
「こんな場所で?ムードも何もないな」
「したいんでしょ?だったら場所なんか気にしてないで早く」
配達員は私の顔を見つめ
「おいおい。俺のせいにするのか?お前もしたいんだろ?」
私はミニスカートの中に手を入れてショーツを脱ぎ
「早く入れて。。。」
お尻を配達員に突き出した。
「まだ、俺本意って感じだな」
「何言ってるの。早く」
配達員は私のお尻を叩き
「お願いしろよ。お前の今思っていることを」
「だから、入れてって」
「命令かよ」
私は唇を噛み
「入れてください」
配達員はズボンのチャックをおろし、ペニスを出して
「いいな。もうぐちょぐちょに濡れてる」
私のアソコに手を触れて呟いた。

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