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不倫遊戯
第7章 (7)
「はぁ。。あんっ。。あんんっ。あんっ。。。んあっ。あん!」
応接室のソファーで、イクマは正常位で葉月を突いていた。
「ぃっ。。あん。。。ぁあん。。ああっ!」
イクマは必死の形相で腰を打ちつけ続ける。
「ヤッたんだろ?はぁ。。黒田とヤッたんだよな?はぁ。はぁ」
「あん。。。。ぁっ。。。あんっ。。。ああっ。。。ぁっ。。」
イクマは体を倒し、葉月にキスをした。
唇の周りを舐め、さらには頬を舌で這わせる。
「なんで黒田とヤッたんだ?俺だけじゃ不満なのか?」
イクマはペニスを引き抜くと、葉月の口に突っ込み、ビュ、ビュグッ、ビュグッと射精した。
イクマは葉月の口の端から流れ出る精液を指でぬぐい
「乱暴にして悪かった」
葉月はゴクンと精液を飲みこみ
「嫉妬ですか?」
葉月の頭を撫でて
「嫉妬と憎悪だよ」
イクマは苦笑する。
葉月は体を起こして、ずり上がったブラジャーをおろし
「精液って味がするんです」
イクマはペニスをティッシュで拭きながら
「苦いらしいな」
ブラウスのボタンを留めて
「そうですけど、苦味にも段階みたいなものがあって」
イクマは葉月の隣に座り、太ももに手を置いた。
「今まで精液をたくさん飲んできたのか?」
葉月は微笑み
「そういうわけじゃないんですけど、何度か口内射精されたことはあります」
応接室のソファーで、イクマは正常位で葉月を突いていた。
「ぃっ。。あん。。。ぁあん。。ああっ!」
イクマは必死の形相で腰を打ちつけ続ける。
「ヤッたんだろ?はぁ。。黒田とヤッたんだよな?はぁ。はぁ」
「あん。。。。ぁっ。。。あんっ。。。ああっ。。。ぁっ。。」
イクマは体を倒し、葉月にキスをした。
唇の周りを舐め、さらには頬を舌で這わせる。
「なんで黒田とヤッたんだ?俺だけじゃ不満なのか?」
イクマはペニスを引き抜くと、葉月の口に突っ込み、ビュ、ビュグッ、ビュグッと射精した。
イクマは葉月の口の端から流れ出る精液を指でぬぐい
「乱暴にして悪かった」
葉月はゴクンと精液を飲みこみ
「嫉妬ですか?」
葉月の頭を撫でて
「嫉妬と憎悪だよ」
イクマは苦笑する。
葉月は体を起こして、ずり上がったブラジャーをおろし
「精液って味がするんです」
イクマはペニスをティッシュで拭きながら
「苦いらしいな」
ブラウスのボタンを留めて
「そうですけど、苦味にも段階みたいなものがあって」
イクマは葉月の隣に座り、太ももに手を置いた。
「今まで精液をたくさん飲んできたのか?」
葉月は微笑み
「そういうわけじゃないんですけど、何度か口内射精されたことはあります」

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