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後輩遊戯。体力あるのね、あなたって
第10章 密室での逢瀬(3)
「ほら、ズボン脱いで。今度は私がオチンチン舐めてあげる」
「いいんですか、先輩?」
「当たり前でしょ。もう、余計なこと考えないで。私がしたいからするの。だって、もう、アソコ、濡れ濡れなんだから。見る?」
彼は私を強く抱くとテーブルに押しつけるように身体を重ねてきた。ハァハァという呼吸音と唾液を飲み込む音。肌にじわりと汗が滲んだ。
彼の陰茎はもうすでに屹立していた。ブリーフを脱がすと牡肉が勢いよく飛び出してきた。鼻先を当てると、少しアンモニア臭がする。シャフトを優しく指で撫であげ、トロトロの唾液の溜まった口内で肉棒を咥えてあげた。頬がへこむほどに吸ってあげると、ジュッポジュッポといやらしい音が密室に響いた。
「裏筋が気持ちいいんだよね。まあ、もうこんなに大きくなって、すごいのね。」。根元への手淫の刺激も加わる。
彼は吐息を漏らしながら、天井を見つめている。唾液でテラテラと光る肉棒はそそり立ち、天を衝くほど怒張していた。
「ねえ、この後、私を襲ってみる?それともここでやめておく?」
私は肉棒への愛撫を続けながら、いたずらな質問をしてみた。
「ねえ、今日は口でいかせてあげようか?…そうするわ」
「美香さん、、気持ちいい。もう、でそうです。」
「楽しんでるんだからまだダメ。我慢できるでしょ」
「ダメ・・もう、出ます、出ます」
次の瞬間、溜まった白い精が爆発し、私の口内に熱い白濁が広がった。私は一瞬、飲もうかなと躊躇ったが、敢えて飲み込まずに、それを口から出して手のひらに吐き出した。手のひら一杯に白い精液が広がる。
「お口でいっちゃったんだ。それにしてもたくさん、でたわね。今度は飲んであげようか?」
背徳的な興奮によいしれながら、手のひらの上で白い液体を転がしながら、しばらく遊んでみた。
時計はすでに20時近くをさしている。
「矢部くん、1時間経ったよ。プレゼンまでまだ時間あるから、ゆっくりと資料は作ってみて。私、次のアポがあるからこれでね。あんまり残業代つけると上司ににらまれちゃうから早く仕事終わらして帰ろうね」
それから私たちは、打ち合わせといいながら、内緒で会議室でエッチなことを繰り返した。鍵を閉めてしまえば、そこは完全に密室だった。職場での逢瀬はスリルがあって、なかなかいいものだわね。
「いいんですか、先輩?」
「当たり前でしょ。もう、余計なこと考えないで。私がしたいからするの。だって、もう、アソコ、濡れ濡れなんだから。見る?」
彼は私を強く抱くとテーブルに押しつけるように身体を重ねてきた。ハァハァという呼吸音と唾液を飲み込む音。肌にじわりと汗が滲んだ。
彼の陰茎はもうすでに屹立していた。ブリーフを脱がすと牡肉が勢いよく飛び出してきた。鼻先を当てると、少しアンモニア臭がする。シャフトを優しく指で撫であげ、トロトロの唾液の溜まった口内で肉棒を咥えてあげた。頬がへこむほどに吸ってあげると、ジュッポジュッポといやらしい音が密室に響いた。
「裏筋が気持ちいいんだよね。まあ、もうこんなに大きくなって、すごいのね。」。根元への手淫の刺激も加わる。
彼は吐息を漏らしながら、天井を見つめている。唾液でテラテラと光る肉棒はそそり立ち、天を衝くほど怒張していた。
「ねえ、この後、私を襲ってみる?それともここでやめておく?」
私は肉棒への愛撫を続けながら、いたずらな質問をしてみた。
「ねえ、今日は口でいかせてあげようか?…そうするわ」
「美香さん、、気持ちいい。もう、でそうです。」
「楽しんでるんだからまだダメ。我慢できるでしょ」
「ダメ・・もう、出ます、出ます」
次の瞬間、溜まった白い精が爆発し、私の口内に熱い白濁が広がった。私は一瞬、飲もうかなと躊躇ったが、敢えて飲み込まずに、それを口から出して手のひらに吐き出した。手のひら一杯に白い精液が広がる。
「お口でいっちゃったんだ。それにしてもたくさん、でたわね。今度は飲んであげようか?」
背徳的な興奮によいしれながら、手のひらの上で白い液体を転がしながら、しばらく遊んでみた。
時計はすでに20時近くをさしている。
「矢部くん、1時間経ったよ。プレゼンまでまだ時間あるから、ゆっくりと資料は作ってみて。私、次のアポがあるからこれでね。あんまり残業代つけると上司ににらまれちゃうから早く仕事終わらして帰ろうね」
それから私たちは、打ち合わせといいながら、内緒で会議室でエッチなことを繰り返した。鍵を閉めてしまえば、そこは完全に密室だった。職場での逢瀬はスリルがあって、なかなかいいものだわね。

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