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後輩遊戯。体力あるのね、あなたって
第11章 ラブホテルでの逢瀬(1)
土曜日の昼下がりのラブホテル。
後輩は体力があって絶倫なの。ベッドの上では、若さに任せた相変わらずの激しいセックスなの。彼とのセックスは、まるで十代の男女のようだわ。ひたすら欲望をぶつけあうようなセックス。
彼は優しく私の蜜口や肉芽を愛撫しながら、
「ねぇ…美香さん、気持ちいいですか?どうしてほしいですか?」、と何度も耳元でささやいてきながら、指で私の膣内をなぞってきた。恥丘の上の肉芽をギターで速弾きするように刺激してくる。
「はあああん、あああああ・・」
汗ばんだ白い肌は桃色に変色し、私は手近にあったクッションをぎゅっと抱きしめながら快楽の絶叫の声を上げた。
彼は私との初めての性交で、もう私の虜になっていることは確実だった。今までにない快感も味あわせてあげたつもり。彼に私からはもう抜け出せないような極みの快楽を刻みつけてあげるつもりだった。
ホテルのベッドの白いシーツは汗ばんだ足にまとわりつき、大きく波打っている。四つん這いになった私の背骨は凹凸していて、肩から背中、そしてお尻までの曲線が露になっている。濡れた蜜口の中心に、硬くなった肉棒の切っ先があてがわれた。彼は固くなった肉棒を背中越しにずぶりと挿入した。
「ああああん」
結合の衝撃に私はいつものように眉根を寄せて喘いだ。ヒップの表面には玉のような汗が浮かび、そこが室内の光を反射している。
私はベッドの端に横向きに寝かされると、彼は尻肉を左右に広げ、立ったままで女口へと肉棒を入れてくる。ヌルリと滑り込んできた肉棒は根元まで私の中に入ってきた。
「あっ、気持ちいい、いい…いい…もっと激しくして」
ピストンの開始で頭の中が暖かくなり、またもや絶頂を迎えようとしていた。性器同士が結合した部分に手を伸ばすと、指先にトロリとした粘りを携えた肉棒を感じた。
お互いの獣じみた声と、静かな吐息がホテルの壁に反射する。彼の腰の動きがスローになり、カリの括れが膣口の入り口から奥までの粘膜を刺激する。肉棒と淫肉がなじんでいき、肉欲に酔いしれていく。
「やあぁんっ、あぁ…すごい…深いの…いいわ。あぁっ、矢部くん…もうイキそう」
「んっ、うん…僕もです。あぁ、イク…美香さん…あぁぁ」
「やぁぁぁんっ。私も…イク~」
彼が私の中に肉棒を強く押し込むと、その先端が膨らみ、先端からまたも快感の精がほとばしった。
後輩は体力があって絶倫なの。ベッドの上では、若さに任せた相変わらずの激しいセックスなの。彼とのセックスは、まるで十代の男女のようだわ。ひたすら欲望をぶつけあうようなセックス。
彼は優しく私の蜜口や肉芽を愛撫しながら、
「ねぇ…美香さん、気持ちいいですか?どうしてほしいですか?」、と何度も耳元でささやいてきながら、指で私の膣内をなぞってきた。恥丘の上の肉芽をギターで速弾きするように刺激してくる。
「はあああん、あああああ・・」
汗ばんだ白い肌は桃色に変色し、私は手近にあったクッションをぎゅっと抱きしめながら快楽の絶叫の声を上げた。
彼は私との初めての性交で、もう私の虜になっていることは確実だった。今までにない快感も味あわせてあげたつもり。彼に私からはもう抜け出せないような極みの快楽を刻みつけてあげるつもりだった。
ホテルのベッドの白いシーツは汗ばんだ足にまとわりつき、大きく波打っている。四つん這いになった私の背骨は凹凸していて、肩から背中、そしてお尻までの曲線が露になっている。濡れた蜜口の中心に、硬くなった肉棒の切っ先があてがわれた。彼は固くなった肉棒を背中越しにずぶりと挿入した。
「ああああん」
結合の衝撃に私はいつものように眉根を寄せて喘いだ。ヒップの表面には玉のような汗が浮かび、そこが室内の光を反射している。
私はベッドの端に横向きに寝かされると、彼は尻肉を左右に広げ、立ったままで女口へと肉棒を入れてくる。ヌルリと滑り込んできた肉棒は根元まで私の中に入ってきた。
「あっ、気持ちいい、いい…いい…もっと激しくして」
ピストンの開始で頭の中が暖かくなり、またもや絶頂を迎えようとしていた。性器同士が結合した部分に手を伸ばすと、指先にトロリとした粘りを携えた肉棒を感じた。
お互いの獣じみた声と、静かな吐息がホテルの壁に反射する。彼の腰の動きがスローになり、カリの括れが膣口の入り口から奥までの粘膜を刺激する。肉棒と淫肉がなじんでいき、肉欲に酔いしれていく。
「やあぁんっ、あぁ…すごい…深いの…いいわ。あぁっ、矢部くん…もうイキそう」
「んっ、うん…僕もです。あぁ、イク…美香さん…あぁぁ」
「やぁぁぁんっ。私も…イク~」
彼が私の中に肉棒を強く押し込むと、その先端が膨らみ、先端からまたも快感の精がほとばしった。

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