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後輩遊戯。体力あるのね、あなたって
第15章 快楽時計(2)
私はベッドに手をつき、赤子のように四つん這いになる。彼は固く反りたつ肉棒を蜜口の割れ目にあてがうと、肉棒の先だけを入れた。じゅる、じゅると愛液をペニスに塗りつけるように擦ると、私は顔を反らせるようにして甘い声を出した。
「ぁぁんっ、あぁ…んんっ、あぁ、早く。焦らさないで。全部いれてぇ」
私が言うのと同時に、彼はずぶりと肉棒を膣内に突き刺した。彼はそのまま腰をぐいっと前進させる。肉棒はヴァギナの入り口をひろげながらも、驚くほどヌルリと入っていく。彼は私の尻肉をつかみ、肉棒の挿入深度をさらに深くしていく。
「はいってる。いいわ、オチンチン、気持ちいいわ」
私は彼をソファーに押し倒すと、彼の上に覆い被さる。目と目があった瞬間、彼の目の中にある強い光を見つけた。
「あぁん…んぁぁっ…あぁ…いいっ」
彼の太い肉棒を膣奥に擦り付けるように自分で腰を動かした。
「いぃ…すごい…すごいぃ…あぁん…ぅあんっ」
肉棒は私の膣内の粘膜に包み込まれ、肉壁を擦りながら、ズルズルと濡れて膣内を滑っていく。その滑らかな感触に誘導されるように彼は夢中で腰を動かした。
「あぁ、んぁぁ、いいっ、きもちぃ、もっと、もっとぉ」。
膣肉は肉棒をより深く咥え込もうとするように蠢き、襞の一つ一つが肉棒に絡まりながら深淵へと誘っている。
「おく、いいわ…もっとしてぇ…んぁぁ…あぁん…すごい…奥ごつごつしてぇ…ぅああんっ」。
言われるままに子宮口に肉棒の先端がごつごつと当たると、ヴァギナの隙間からは大量の愛液が分泌され、内ももを伝わりながらシーツをたっぷりと濡らしていった。
*****
回想。
昔ね、大好きだったIくんからこう言われたことがあるの。彼は3歳年上で私の初めての不倫相手ね。今でも彼と交わした甘い逢瀬は忘れられないわ。
「美香の魅力の一つはその目に宿る光の強さ、そして押すと果汁が出てきそうな、ぷっくらした唇だよ。それをみると男は君とキスしたくなるし、そのあとはもちろん・・セックスしたくなるんだよ」って。
「セックスのとき、美香が上から僕を見つめるときの目がとてもいたずらっ子ぽくて、それでいて、いやらしくてさ。美香の目には強い光が宿ってて怖くなることもある」って。
この言葉はずっと忘れられないの。Iくん、今頃、何をしてるのかしら。また会いたいわ。
「ぁぁんっ、あぁ…んんっ、あぁ、早く。焦らさないで。全部いれてぇ」
私が言うのと同時に、彼はずぶりと肉棒を膣内に突き刺した。彼はそのまま腰をぐいっと前進させる。肉棒はヴァギナの入り口をひろげながらも、驚くほどヌルリと入っていく。彼は私の尻肉をつかみ、肉棒の挿入深度をさらに深くしていく。
「はいってる。いいわ、オチンチン、気持ちいいわ」
私は彼をソファーに押し倒すと、彼の上に覆い被さる。目と目があった瞬間、彼の目の中にある強い光を見つけた。
「あぁん…んぁぁっ…あぁ…いいっ」
彼の太い肉棒を膣奥に擦り付けるように自分で腰を動かした。
「いぃ…すごい…すごいぃ…あぁん…ぅあんっ」
肉棒は私の膣内の粘膜に包み込まれ、肉壁を擦りながら、ズルズルと濡れて膣内を滑っていく。その滑らかな感触に誘導されるように彼は夢中で腰を動かした。
「あぁ、んぁぁ、いいっ、きもちぃ、もっと、もっとぉ」。
膣肉は肉棒をより深く咥え込もうとするように蠢き、襞の一つ一つが肉棒に絡まりながら深淵へと誘っている。
「おく、いいわ…もっとしてぇ…んぁぁ…あぁん…すごい…奥ごつごつしてぇ…ぅああんっ」。
言われるままに子宮口に肉棒の先端がごつごつと当たると、ヴァギナの隙間からは大量の愛液が分泌され、内ももを伝わりながらシーツをたっぷりと濡らしていった。
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回想。
昔ね、大好きだったIくんからこう言われたことがあるの。彼は3歳年上で私の初めての不倫相手ね。今でも彼と交わした甘い逢瀬は忘れられないわ。
「美香の魅力の一つはその目に宿る光の強さ、そして押すと果汁が出てきそうな、ぷっくらした唇だよ。それをみると男は君とキスしたくなるし、そのあとはもちろん・・セックスしたくなるんだよ」って。
「セックスのとき、美香が上から僕を見つめるときの目がとてもいたずらっ子ぽくて、それでいて、いやらしくてさ。美香の目には強い光が宿ってて怖くなることもある」って。
この言葉はずっと忘れられないの。Iくん、今頃、何をしてるのかしら。また会いたいわ。

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