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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第42章 エッチ
御手洗さんから送られてくる動画。そのなかには、アナルと膣にバイブを突っ込まれて悶える御手洗さんの動画もありました。蕩けた様な顔で涎を垂らしながら、喘ぐ御手洗さん。感じているということ、気持ちいいのだということはわかっていました。

当然、その動画は無修正。アップで映る御手洗さんの陰部。色素沈着が激しく、若いはずなのに、その皮膚は黒ずんでいた。外出が少ないからなのか、肌は白い。それだけに、色素沈着が目立っていたわ。

ある雑誌か何かで読んで記憶があったのは、道具を使うと色素沈着しやすくなるという記事を思い出したわ。

私も肌は白い。日焼けしても赤くなるだけで、メラニン色素の生成がされにくい体質らしく、黒くならなかった。そして、年齢を重ねても色白のまま。陰部も腋も、皮膚が重なる部分も色が白い。黒ずめば悪目立ちするのはわかっていた。だから、道具を使うことには抵抗があったということも。

それに、孤独な時期が多かった私には、人肌の温もりが恋しかった。道具を使うと、なぜか、虚しさがあった。エッチが嫌いなわけではない。でも、それは、人肌の温もりが欲しかったということもあったと思う。

両親に捨てられ、祖母に育てられ、親の愛情に飢えていた。年齢の離れた夫の優しさは、その心の渇きを潤してくれる存在だった。

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