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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第45章 新しいママ友ランチ会
「一回で何回もイクのよ。アレって凄い運動量だけど、一回くらいでは大したことがないの。連続で何度もイクと、累乗でカロリー消費をするの。それに身体中の水分が出ていくわ。と同時に老廃物を排出できるから身体の内側から綺麗になれるの。だからか、最近、肌艶も良くなったわ」

と、私が話すと、驚いた二人。そして、視線は私の肌に…。そして、さらに驚いた感じ。

「食事制限で痩せても肌艶がなくなるし、この辺りが弛むじゃない。でも、アレで痩せると、身体を動かしているからそんなこともないし、有酸素運動によ。アレって凄い運動量だけど、一回くらいでは大したことがないの。連続で何度もイクと、累乗でカロリー消費をするの。それに身体中の水分が出ていくわ。と同時に老廃物を排出できるから身体の内側から綺麗になれるの。だからか、最近、肌艶も良くなったわ」

と、私が話すと、驚いた二人。そして、視線は私の肌に…。そして、さらに驚いた感じ。

「食事制限で痩せても肌艶がなくなるし、この辺りが弛むじゃない。でも、アレで痩せると、身体を動かしているからそんなこともないし、アレは有酸素運動だから…」

私が話すと、頷きながら聞いている二人。完全に手が止まって食べるより、話を聞く方に集中している感じだったわ。

「気持ち良くなれて、痩せるなんて最高でしょ?」

私が言うと、顔を見合わせる二人。

「でも、簡単ではないわ。まず、旦那さんができない以上、旦那さんとそこまでアレをできないでしょ」

と、私が話すと頷いて、

「美希ちゃんはどうしているの?」

と、訊いたのは森山さん。

「旦那の許可を得て、男の人たちとしているわ」

私が話すと、俯く二人…。多分、旦那さんの許可というのはハードルが高い。普通の男っていうのは、独占欲が強いから、自分が満足させられなくても、手放そうとはしない生き物。

「旦那さん、許可をくれたの?」

森山さんが訊く。森山さんの旦那さんは独占欲が強そうなのは何となく見ていてわかった。でも、年老いて、若い森山さんを満足させられていないのは、以前の話で分かっていた。

「麻衣さんは、最近、満足させてもらったことはあるの?」

私が訊くと、

「無理よ。歳も歳だから」

と、溜息を吐く森山さん。
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