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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第45章 新しいママ友ランチ会
横で頷く村山さん。
二人とも状況は似たようなもの…。昨年から変化はなかったということ。というより、もしかすると、さらに状況は悪化しているのかもしれない。
「もう、半年以上ないわ」
ポツリと村山さんが漏らした。
「私も同じようなものよ」
森山さんも頷きながら溢した。
「できない男と一緒にいたら、太るだけよ。レスだと溜まるのはストレスばかりだし。性欲が満たされないと他の欲求が高まるわ。だから食べ過ぎるのよ。私は満たされているから他の欲求は減退中。毎晩、激しい運動で筋肉質になってきて、基礎代謝も増えたわ」
私が話すと、
「美希ちゃんの旦那さん、認めてくれるなんて凄いわ」
と、森山さんが溜息を吐くと、
「そうね。うちは無理だと思う」
と、村山さんも嘆いた。
「うちの旦那は、私が他の男たちのしているのを見て喜ぶ人だから、全然、問題ではなかったわ。というか、男の人って自分で満足させられないと、他の男に満足させられている妻の姿を見たいという人もいるみたいよ。『寝取られ願望』とか言うらしいわ」
私がそう言って笑うと、眉をひそめる二人。でも、それは事実。
「そうね。二人も旦那さんに求め続けてみたら?」
私が言うと、
「それで、どうなるの?」
と、訊いたのは森山さん。
「無理なら無理で何とかして欲しいって、解決策を旦那さんに求めるのよ。もし、うちの夫と同じなら、同じような内容。もし違えば、違う何かを提案してくると思うわ。なんなら、私の話をしてもいいわ。そういう人もいると伝えたら、何か反応があるはずよ」
私は話した。
これは、ウルフからの入れ知恵だった。夫の心理や、男の思考は、私には把握しきれないところもあったけど、ウルフが、『寝取られ願望』の話や、その手の情報を提供してくれた。
「そうそう。その手のドラマがあるから、LINEで送るわ」
と、私が伝えると、頷く二人。
「アレでダイエット…。旦那以外で…」
反芻するように言ったのは、森山さん。相当、欲求不満が溜まっている感じ。これならいける。村山さんも同じような雰囲気で、横で頷いていた。
二人とも状況は似たようなもの…。昨年から変化はなかったということ。というより、もしかすると、さらに状況は悪化しているのかもしれない。
「もう、半年以上ないわ」
ポツリと村山さんが漏らした。
「私も同じようなものよ」
森山さんも頷きながら溢した。
「できない男と一緒にいたら、太るだけよ。レスだと溜まるのはストレスばかりだし。性欲が満たされないと他の欲求が高まるわ。だから食べ過ぎるのよ。私は満たされているから他の欲求は減退中。毎晩、激しい運動で筋肉質になってきて、基礎代謝も増えたわ」
私が話すと、
「美希ちゃんの旦那さん、認めてくれるなんて凄いわ」
と、森山さんが溜息を吐くと、
「そうね。うちは無理だと思う」
と、村山さんも嘆いた。
「うちの旦那は、私が他の男たちのしているのを見て喜ぶ人だから、全然、問題ではなかったわ。というか、男の人って自分で満足させられないと、他の男に満足させられている妻の姿を見たいという人もいるみたいよ。『寝取られ願望』とか言うらしいわ」
私がそう言って笑うと、眉をひそめる二人。でも、それは事実。
「そうね。二人も旦那さんに求め続けてみたら?」
私が言うと、
「それで、どうなるの?」
と、訊いたのは森山さん。
「無理なら無理で何とかして欲しいって、解決策を旦那さんに求めるのよ。もし、うちの夫と同じなら、同じような内容。もし違えば、違う何かを提案してくると思うわ。なんなら、私の話をしてもいいわ。そういう人もいると伝えたら、何か反応があるはずよ」
私は話した。
これは、ウルフからの入れ知恵だった。夫の心理や、男の思考は、私には把握しきれないところもあったけど、ウルフが、『寝取られ願望』の話や、その手の情報を提供してくれた。
「そうそう。その手のドラマがあるから、LINEで送るわ」
と、私が伝えると、頷く二人。
「アレでダイエット…。旦那以外で…」
反芻するように言ったのは、森山さん。相当、欲求不満が溜まっている感じ。これならいける。村山さんも同じような雰囲気で、横で頷いていた。

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