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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第47章 ママ友麻衣の調教
「まあまあ、こんなところで夫婦喧嘩はみっともない。やめたほうがいい」

俺が言うと、頷く憲治。微かに拗ねる麻衣。

「ま、ここまで汚れたら、脱ぐ必要もないか」

シーライオンが言うと、ショーツのフロントからクロッチの辺りまでを、指で寄せて、麻衣の陰部を露出させた。生えていた陰毛はわずか。剃り跡が生々しい。昨夜か今朝に剃ったのだろう。そして、恥丘に残された陰毛。その恥丘の下に、充血した陰核が包皮の間から顔を出している。大きい陰核がテラテラと光っていた。小陰唇の襞は黒ずんでいて、灰色の縁取りがされていて、その部分がも濡れて、テラテラと照明の光を受けて光っていて、卑猥という言葉が似合う絵だった。

大きな臀部。そして、弛んだ下腹部。運動不足が明白な身体。

「縛ったら、ボンレスハムだな」

ベアーが小声で話した。確かにそうだろう。そんな感じにしかならない。麻衣には聞こえていないようだったが、憲治には聞こえたようで、微かに笑った。

シーライオンが麻衣の陰核を覆う包皮を指先で捻るようにして剥いた、それだけで、表現が難しいくらいの声が漏れる麻衣。

グリグリと陰核を摘まんで刺激するシーライオン。それだけで、身体がガクガクしている麻衣。あまり開発されていないのか…。

憲治の顔を見た。若い頃からモテたのだろう。チャラい雰囲気は、今も漂っている。その顔に軽い驚きがあった。多分、前戯もほぼ無しで挿入していたのだろうか…。少なくとも麻衣に前戯は必要ないかもしれない。フェラチオとイラマチオでズブズブになっている様子なら。

憲治の顔や身なり、いろいろな箇所に張り付いた自己中心的な性格を表す特徴。フェラチオをさせて、イラマチオはするのだろう。麻衣が積極的にそこから始めたあたりで、夫婦のセックスの在り方がわかる。

要するに、気持ちいいのは、憲治。麻衣は満たされたことがあるのだろうか…。自己中心的な男とのセックスは一方的になりやすい。自分さえ気持ち良ければ、相手の気持ち良さは考えないタイプ。

憲治にはその特徴があった。だから、麻衣は軽く戸惑いながら、あられもない声を上げて、未経験であることを曝け出していた。
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