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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第47章 ママ友麻衣の調教
黒ずんだ小陰唇の襞をめくり、左右に広げると、ヌルヌルになった膣口が見えた。ここは意外に淡いピンク。使い込まれているはずだが、そういう雰囲気はわかりにくかった。そこから指を入れていくシーライオン。軽く掻き出すと、ドロッとした分泌液が垂れて、肛門へ流れ落ちていく。シーライオンの二本の指先がさらに掻い出しながら、Gスポットを刺激しつつ、反対の手で麻衣の下腹を押さえる。

叫び声としか思えない声で、感じる麻衣。音声が言語化できない。飛び散る分泌液。

クチャクチャという液体が掻き混ざる音と、噴き出す音。シーライオンの上半身に掛かる麻衣から飛散する淫らな液体。

身体に力が入らないのか、ソファから滑り落ちそうになる麻衣。シーライオンが指を抜いた。噴き出す麻衣の膣内の液体。それを浴びながら、シーライオンが麻衣の足首を持ち上げると、麻衣の身体は横から見る俺達には『つ』の字に見えた。

シーライオンが麻衣の膣内に指を入れて、その奥をさらに執拗に刺激している容姿がわかった。

噴き出す分泌液が麻衣の顔に掛かる。興奮で真っ赤になった麻衣の顔に降り注ぐ分泌液。

横で見ている憲治は、初めて見たのか、驚きを隠せていなかった。自分の妻が、こんな風になるとは…という感じだった。長い夫婦生活でも、前戯でここまでしたことなかったのだろう。濡れれば挿入では、こういう図は見たことがないはずだ。

セックスだけで満足させようとするからこそ、麻衣は淫乱と言われるほど、セックスを求めることになったのだろう。前戯と後戯。その必要性を知らない男は意外に多いが、憲治はまさにそのタイプだったのだろう。

シーライオンの二本の指だけでイキそうな麻衣。

「おいおい、まだまだこれからだぞ。イクのはまだ早い」

冷静に麻衣に話しかけるシーライオン。頷きながらシーライオンを見つめる麻衣。

「こ、こんなの初めて…」

麻衣がそれだけを口にして口を噤んだ。そう、横に旦那の憲治がいることを思い出したのだ。
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