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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第47章 ママ友麻衣の調教
重厚な臀部に、脂肪が溜まった下腹部。若干、苦しそうな麻衣。そんなことにはお構いなく、ソファに立ち、麻衣に跨るようにして、その上に圧し掛かるようにして膣に陰茎を挿入していくシーライオン。
麻衣が咥え込んでいたときより、明らか一回り大きくなった陰茎に、横で二人の様子を見ている憲治も驚いた様子だった。確かに、並みにはない太さ。そして、長さ。切れ込みの入った亀頭冠。
挿入するだけで、白目を剥きそうな麻衣の表情。ズリズリと膣内に入っていく。麻衣が叫ぶ。痛みなどあるはずもないほど濡れている。歓喜の声が室内に響く。シーライオンは動かない。慣れさせる必要があることを知っている。シーライオンのマックスになった陰茎の太さには慣れがいる。特に、麻衣は脂肪が多い。膣内はその脂肪に圧迫されていて、意外に細い。締まりが良いと言えば、そうだが、単に細いだけで、密着度が高いわけではない。
俺は、シーライオンの表情が若干、不満足な感じなのは、その辺りだと感じ取った。
筋肉質で引き締まっている千佳子と違って、麻衣のそれは、贅肉の重みでしかない。そう、重みであって、締まりではない…。
この体位なら、その圧迫はない。脂肪はすべて、下に流れる。だらしない臀部の脂肪。そして、下腹部の脂肪は垂れ落ちている。
突き刺した陰茎が、麻衣の中で馴染み始めた。始動するシーライオン。
ソファの背面を持ち動き始める。
この数カ月で見違えるほど引き締まった腹筋。そして、太腿。身体中の筋肉が盛り上がっている。
当然、今日に備えたものではない。俺達にはわかる。同じ目標を持つ者同士だから。
今日は、それに向けた準備であり、ある意味、本番に向けてのオープン戦のようなもの。
鍛え直した身体で、挑むシーライオン。
ジックリと奥まで突き刺す。呻く麻衣。ポルチオにぶち当たったのだろう。グリグリと押し付けるシーライオン。
それだけで、喘ぎ、白目を剥く麻衣。
「まだまだ、これからだ」
シーライオンが言い放つや、姿勢を入れ替えた。陰茎を入れたまま、180度回転して、まるで腕立て伏せをするかのように、腕ではなく、下半身を上下に動かす。腕の力だけで下半身を支え、上下に動かすシーライオン。
どおりで、腕が一回りは太くなっていたわけだ。鍛え続けた新しい体位。何と呼べばいいのか、俺は、言葉に迷った。
麻衣が咥え込んでいたときより、明らか一回り大きくなった陰茎に、横で二人の様子を見ている憲治も驚いた様子だった。確かに、並みにはない太さ。そして、長さ。切れ込みの入った亀頭冠。
挿入するだけで、白目を剥きそうな麻衣の表情。ズリズリと膣内に入っていく。麻衣が叫ぶ。痛みなどあるはずもないほど濡れている。歓喜の声が室内に響く。シーライオンは動かない。慣れさせる必要があることを知っている。シーライオンのマックスになった陰茎の太さには慣れがいる。特に、麻衣は脂肪が多い。膣内はその脂肪に圧迫されていて、意外に細い。締まりが良いと言えば、そうだが、単に細いだけで、密着度が高いわけではない。
俺は、シーライオンの表情が若干、不満足な感じなのは、その辺りだと感じ取った。
筋肉質で引き締まっている千佳子と違って、麻衣のそれは、贅肉の重みでしかない。そう、重みであって、締まりではない…。
この体位なら、その圧迫はない。脂肪はすべて、下に流れる。だらしない臀部の脂肪。そして、下腹部の脂肪は垂れ落ちている。
突き刺した陰茎が、麻衣の中で馴染み始めた。始動するシーライオン。
ソファの背面を持ち動き始める。
この数カ月で見違えるほど引き締まった腹筋。そして、太腿。身体中の筋肉が盛り上がっている。
当然、今日に備えたものではない。俺達にはわかる。同じ目標を持つ者同士だから。
今日は、それに向けた準備であり、ある意味、本番に向けてのオープン戦のようなもの。
鍛え直した身体で、挑むシーライオン。
ジックリと奥まで突き刺す。呻く麻衣。ポルチオにぶち当たったのだろう。グリグリと押し付けるシーライオン。
それだけで、喘ぎ、白目を剥く麻衣。
「まだまだ、これからだ」
シーライオンが言い放つや、姿勢を入れ替えた。陰茎を入れたまま、180度回転して、まるで腕立て伏せをするかのように、腕ではなく、下半身を上下に動かす。腕の力だけで下半身を支え、上下に動かすシーライオン。
どおりで、腕が一回りは太くなっていたわけだ。鍛え続けた新しい体位。何と呼べばいいのか、俺は、言葉に迷った。

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