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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第48章 ママ友吉岡恵の調教
森山麻衣、村山美香。この二人は容易に堕ちた。シーライオンのデカチンで欲求不満のマンコを掻きまわされて、突き上げられて満たされて、シーライオン以外の出番はなかった。それに、二人とも、シーライオンのリピートが欲しくて、言いなりだった。あまりにあっけなく、俺達は反対に不満だった。

財部麗奈、佐山英里は、さらに容易だった。そもそも、そこまで貪欲なタイプでもなく、淫乱というほどでもなかったからだ。どちらもシーライオンの一撃であえなく陥落。

残るは、シングルマザーの吉岡恵。

シングルマザーということで、旦那の許可は要らない。しかし、何となく、得体の知れない感じがあった。特に元ホストのジラーフは警戒していた。その理由は、シングルマザーで男がいないという事実。そして、ホスト遊びもしない。不細工だから男がいないというタイプではない。好みにもよるだろうが、サバサバ系のサッパリ女子で、スッとした顔立ちで、知的な雰囲気も漂う。ある意味、千佳子と同じ匂いもしないでもない。

千佳子との前哨戦としては、願ったり叶ったりなのだが…。千佳子との違い…。そう、甘い女性の匂いがしないことだった。

サバサバし過ぎていて、少年のような雰囲気があった。ジラーフは、母性の欠如を疑っていた。とはいえ、出産経験はあり、当然、セックスも経験しているはず…。母性の欠如と言うなら、出産経験のない千佳子の方が無さそうなものだが、実際には、千佳子の方が母性を感じる。

特に末っ子の頼貢との様子を見る限り、卒業式、入学式の雰囲気は、実母と実子のようにも見えるほどだったし、頼賀の卒業式、入学式でもそれは同じだった。

さすがに、長男の頼賢との距離感は年齢が近いこともあって違和感がないとは言えなかったが…。それでも、俺達にはわかっていた。頼賢が千佳子を母としてではなく、女として意識していることを。

吉岡恵には、母というイメージも女というイメージも、何となくイメージできない何かがあった。

だからと言って、同性愛ということも、出産経験があることや、美希の勧誘に乗ったということからも、考え難かった。しかし、何か違和感があった。
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