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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第48章 ママ友吉岡恵の調教
シーライオンが心得たという感じで、
「久しぶりのセックスに、俺のこれでは痛いかもしれないな」
と、軽く怒張した陰茎をパンツを下して見せた。シーライオンにとって恵はタイプなのか…。意外に怒張の度合い、角度が高かったし、膨張率も高かったのだが、
「大丈夫よ。というより、一対一でするの?」
と、首を傾げて、俺の方を見た。俺は戸惑った…。一対一でする?それ以外と言うと、当然、一対多数なのだが…。多分、俺の顔に怪訝さを見たのか、恵が、
「わたしの希望は、御手洗さんがしているみたいに、多人数としたの。そう、ここにいる皆さんと」
と、言いながら、俺やジラーフ、ベアーの顔を見回した。おいおい、というのが、俺達の感想だった。13年ぶりのセックスで、弾けるにも程がある。
しかし、冗談ではないのは、恵の表情からわかった。すでに、エロモード全開の貌。顔がすでに紅潮している。それは、俺達への期待でもあるのはわかっていた。
同じインテリでも、千佳子とは正反対。しかし、ふと思った。恵には、千佳子のように夫がいないのだから、これで正常なのだ。そして、ある意味、恵は正直なのだ。13年間、セックスレスなら、こんな好機はない。性的欲求がゼロになるまで、不満を解消する絶好機。
それを見定め、溜めてきた性的欲求を解放したということだ。
あとは、俺達が、恵を満足させられるかどうか。しかし、紅潮した恵の顔は艶めかしかった。
シーライオンが、
「羽目を外して、愉しむつもりか」
と、訊くというべきか、確認したというべきか、そんな感じで言葉を掛けた。
「そう。ずっと真面目に子育てをして、良妻ではないけど、賢母を貫いてきたわ。別に、貴方たちと羽目を外しても、賢母でいられるわ。そもそも良妻でいる必要はないわけだし」
恵が茶目っ気たっぷりに笑った。確かにそうだ。旦那がいないのだから、何の制約もない。そして、母であっても、自分の欲求に従うことは悪いことではないし、子供に後ろ指差されることもない。
「久しぶりのセックスに、俺のこれでは痛いかもしれないな」
と、軽く怒張した陰茎をパンツを下して見せた。シーライオンにとって恵はタイプなのか…。意外に怒張の度合い、角度が高かったし、膨張率も高かったのだが、
「大丈夫よ。というより、一対一でするの?」
と、首を傾げて、俺の方を見た。俺は戸惑った…。一対一でする?それ以外と言うと、当然、一対多数なのだが…。多分、俺の顔に怪訝さを見たのか、恵が、
「わたしの希望は、御手洗さんがしているみたいに、多人数としたの。そう、ここにいる皆さんと」
と、言いながら、俺やジラーフ、ベアーの顔を見回した。おいおい、というのが、俺達の感想だった。13年ぶりのセックスで、弾けるにも程がある。
しかし、冗談ではないのは、恵の表情からわかった。すでに、エロモード全開の貌。顔がすでに紅潮している。それは、俺達への期待でもあるのはわかっていた。
同じインテリでも、千佳子とは正反対。しかし、ふと思った。恵には、千佳子のように夫がいないのだから、これで正常なのだ。そして、ある意味、恵は正直なのだ。13年間、セックスレスなら、こんな好機はない。性的欲求がゼロになるまで、不満を解消する絶好機。
それを見定め、溜めてきた性的欲求を解放したということだ。
あとは、俺達が、恵を満足させられるかどうか。しかし、紅潮した恵の顔は艶めかしかった。
シーライオンが、
「羽目を外して、愉しむつもりか」
と、訊くというべきか、確認したというべきか、そんな感じで言葉を掛けた。
「そう。ずっと真面目に子育てをして、良妻ではないけど、賢母を貫いてきたわ。別に、貴方たちと羽目を外しても、賢母でいられるわ。そもそも良妻でいる必要はないわけだし」
恵が茶目っ気たっぷりに笑った。確かにそうだ。旦那がいないのだから、何の制約もない。そして、母であっても、自分の欲求に従うことは悪いことではないし、子供に後ろ指差されることもない。

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