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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第48章 ママ友吉岡恵の調教
知的な雰囲気と、痴的な表情がミスマッチにならないところが、恵の魅力かもしれない。言っていることも、これからしようとしていることも卑猥なのだが、一向に、そう思わせない。

それでいながら、俺達の陰茎は既に硬くなっていた。ベアーもジラーフも、恵の言葉に誘われたかのように、上半身は既に脱ぎ、それぞれがジーパンやスラックスを脱いでいた。

俺も、ワイシャツを脱ぎ、ベルトのバックルに手を掛けて、準備を始めた。

恵はもっと早い。ロングスカートを下し、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーとショーツだけになって、俺達を見た。

勝負下着なのか、コッパーのカップにブラックのレースのブラジャーに、同じくコッパーの布地にブラックのレースのショーツで、大人の色気を醸し出すには十分な下着だった。

「慣れているな」

シーライオンが話すと、

「そんなことはないわ。13年ぶりのセックスだもの。ま、若い頃は羽目を外してばかりだったけど」

と、恵が笑った。

「そうなんだな」

ジラーフが頷くと、

「子供もできたし、打ち止め、というか、潮時だと思って、男断ちをしたのよ。妙に、それはそれで楽というか、また、したくなったらしたらいいくらいに思っていたけど、いざ、子育てを始めると、そんな機会もなくなって…」

と、苦笑いした恵。サバサバ系の恵。若い頃は、サバサバ系の方が、後腐れがないと迫る男もいたのかもしれないが、リケジョのサバサバ系で、一級建築士や一級施工管理技士などの高学歴をイメージさせる肩書が付くと、男たちも、近寄りがたいモノを感じて、近づかなくなったのかもしれない。

まして、子連れのシングルマザー…。万が一で、再婚を迫られるということを考えれば、若い男たちは二の足を踏むだろう。

しかし、こうやって見ると、意外に大きなバスト。そして、巨尻。魅力的なボディ。経産婦の魅力というものと、経産婦特有の弛みがなく、締まった身体ということもあって、上物という感じがしていた。

ま、やってみないと、膣の中が上物かどうかはわからないが…。俺と視線のあったシーライオンが同じようなことを考えていたのか、意味あり気に視線を返してきた。
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